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野球・パラスポーツ(障がい者スポーツ)・ビリヤード
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    2018年12月

    no title


    1 既にその名前は使われています :2018/12/09(日) 21:59:14.92 ID:GCUAaEBJ.net

    人と対戦するのが怖いから一人用ゲームばっかりやってるやつらなの?


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    パラリンピック

    ボッチャ(Boccia)とは、ボッチー(英語版記事)(イタリア語・ボッチェ)から派生した障害者、とりわけ脳性麻痺などにより、運動能力に障害がある競技者向けに考案された障害者スポーツである。 ボッチャを統括する国際競技連盟は、2013年に設立された国際ボッチャ競技連盟(Boccia International
    12キロバイト (1,498 語) - 2018年8月25日 (土) 23:39



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


         


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    野球観戦

    具志堅用高 (具志堅ようこうからのリダイレクト)
    具志堅 用高(ぐしけん ようこう、1955年6月26日 - )は、日本の元プロボクサー、男性タレント。沖縄県石垣市出身。元WBA世界ライトフライ級王者。太田プロダクション所属。血液型A型。法政大学(通信教育部)卒業。 2015年に国際ボクシング名誉の殿堂オールドタイマー部門に選出された。 ニックネー
    36キロバイト (4,473 語) - 2018年11月21日 (水) 02:57



    (出典 www.news-postseven.com)


         


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     日本ボクシング界のスーパーエース、現WBA世界バンタム級チャンピオン、世界3階級制覇した井上尚弥選手。

    10月7日横浜アリーナで行われたワールドボクシングスーパーシリーズWBSS)のバンタム級初戦で元WBA 世界バンタム級スーパー王者のファンカルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦。1ラウンド1分10秒のKO勝利で準決勝進出を決めた。

    スピードテクニックパワーと全ての面で周囲が羨むレベルを兼ね備え、リング上で圧倒的なパフォーマンスを披露し続けている。

    その秘密はどこにあるのだろうか。

    地球上で最強のアスリート 井上尚弥


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    フィルミーノのハットトリックなど“3トップ揃い踏み”、5-1とアーセナルを一蹴

     プレミアリーグ首位を走るリバプールは、現地時間29日に行われた5位アーセナルとの強豪対決に5-1と圧勝し、強さを見せつけた。2位トットナムとの勝ち点差を「9」に広げて独走態勢に入ったが、チームを率いるユルゲン・クロップ監督は「12月の時点で何ポイント上回っているかは重要じゃない」と慎重な姿勢を崩していない。英衛星放送「スカイスポーツ」が報じている。

     リーグ内で唯一無敗を維持し、堅守(リーグ最少8失点)と鋭いカウンターアタックが冴えわたるリバプール。その勢いは、ウナイ・エメリ監督の下で今季公式戦22戦無敗を記録したアーセナルをも寄せつけなかった。ブラジル代表FWロベルトフィルミーノのハットトリックに、セネガル代表FWサディオ・マネとエジプト代表FWモハメド・サラーも1ゴールずつを挙げる3トップ揃い踏みで、5-1と完勝した。

     2位のトットナムがウォルバーハンプトンに1-3で敗れたこともあり、リバプールは暫定で2位に勝ち点9差をつけている。30日にサウサンプトン戦を予定しているマンチェスター・シティがその差を詰める可能性があるが、タイトルレースで非常に優位な立場に立ったまま新年を迎えることになった。

     だがこうした状況でも、クロップ監督は全く気の緩みを見せていない。「私は世界で一番スマートな人間というわけではないが、馬鹿でもない。12月の時点で何ポイント上回っているのかは重要じゃない」と優勝争いについて話す時期ではないと話した。

    スクリーンに映し出されていたから、試合前にトットナムの結果は知っていた。それを見てパーティが始まったと思ったか? 私はそれを見てもドレッシングルームで笑うことはなかった。私はそれ(結果)を見て、それから試合に向かう。それだけだった」

    「我々は走る。自分のできる限りを尽くすために」

     長いシーズンはまだ折り返し地点。指揮官はこれからも長い競争は続いていくと、マラソンにたとえて表現している。

    「今はマラソンをしているような気分だ。マラソンも始まる前は天気が良く、新しいトレーナー、新しいシャツ、全てが真っ新だ。誰もが言うだろう。『あなたは今日勝つだろう。でも、まずは走らないといけない。大勢の人たちがあなたの周りで騒ぐなかを一人で走らなければならない。我々は走る。自分のできる限りを尽くすために』とね」

     リーグ優勝18回を誇る名門も、1989-90シーズンを最後に栄冠から遠ざかっている。クロップ監督就任4季目を迎えた今季こそ、1位でゴールテープを切ることができるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    2位との勝ち点差を「9」に広げて独走態勢に入ったリバプール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ダーツ(darts)は、射的競技の一種である。 ダーツとは、ダーツボードと呼ばれる30センチから40センチの円形の的に、一定の距離から手投げの矢(ダート(dart)、複数形がダーツ(darts))を投げ、得られた得点により優劣を競う射的競技である。ポイントと呼ばれる鏃(矢尻=やじり)に金属を用いたス
    42キロバイト (5,133 語) - 2018年11月28日 (水) 02:57



    (出典 gigaplus.makeshop.jp)


         


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    日本ハム


    北海道日本ハムファイターズ(ほっかいどうにっぽんハムファイターズ、英語: Hokkaido Nippon-Ham Fighters)は、日本のプロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。 北海道をフランチャイズとし、本拠地は札幌ドームとしている。旭川スタルヒン球場や、函館オーシャンスタジアム、
    238キロバイト (33,714 語) - 2018年12月17日 (月) 11:35



    (出典 sap-hack.jp)


         


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     イタリア代表FWマリオ・バロテッリがニースから長期休暇を与えられた。イギリスメディアスカイスポーツ』が29日に伝えている。

     マンチェスター・Cリヴァプールプレーしてきた28歳のイタリアストライカーは、2016年リーグ・アンに来て以来、51試合で33得点を記録。今シーズンの終わりまでニースと契約している。

     現在ニースの監督を務めているパトリック・ヴィエラ氏は、バロテッリについて次のように話した。

    「私は彼の将来ために彼がやりたいことを考えるために数日の休みを与えた。彼はここで契約を結んでいる。彼と共通の合意に達することができれば、(契約更新など)すべてが可能だ」

     今夏マルセイユへの移籍が噂されていたバロテッリ。現在はプレミアリーグスュペル・リグクラブからオファーが届いているという。

    ニースのバロテッリ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    本拠地サンプドリア戦で2ゴール、2-1の勝利に貢献

     イタリア王者ユベントスは年内最終戦でリーグ戦の折り返しとなった第19節サンプドリア戦を2-1で勝利して終えたが、この試合では3回にわたるビデオアシスタント・レフェリー(VAR)の進言による映像確認が試合のポイントになった。2ゴールで勝利に導いたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、試合後に中継を担当した「スカイスポーツ」に対してVARへの好意的なコメントを残し、また無敗で折り返した前半戦を「素晴らしかった」と振り返っている。

     ホームで行われたこの試合の先制ゴールロナウドによる前半2分の強烈な一撃だったが、サンプドリアの同点ゴールはVARによって生まれた。前半30分前後のプレーで、相手コーナーキックの際にユベントスのMFエムレ・ジャンハンドの反則があったとして、数プレー後に映像確認。そしてPKが与えられ、古巣対決となったFWファビオ・クアリアレッラが蹴り込んだ。

     一方で後半18分前後、今度はユベントスコーナーキックで両チームの選手が競った後ろにいたサンプドリアの選手にハンドがあったとして、主審がPKを宣告。一方で、この判定にもVARからの進言で映像確認が入り、今度は判定が変わらずにPK。これをロナウドが蹴り込み2-1と勝ち越した。

     さらに同アディショナルタイム突入直後、ユベントスGKマッティア・ペリンのキックミスに詰めたところから味方のパスを受けたサンプドリアのMFリッカルド・サポナーラがペナルティーエリアライン付近から左足で巻き込むシュートを放つと、これがゴール左隅に吸い込まれて土壇場の同点劇かと思われた。

     しかし、VARの進言で三たび映像を確認すると、ユベントスGKペリンのキックミスに対してサンプドリアの選手がボールコンタクトしていたことから、次の選手が“戻りオフサイド”という判定に変更され、ゴールは取り消しになった。

    VAR判定は「良いものだと思っているし、助けになっている」

     こうした紆余曲折があった試合後だけに、ロナウドにはVARへの質問が飛んだ。しかしロナウドは「これは良いものだと思っているし、助けになっている。審判団にとって判定は難しいものだ。審判団は落ち着いていれば良いし、選手たちは彼らの仕事に介入しないほうが良い」と、VARと審判団に対して好意的な言葉を残している。

     この勝利でユベントスは19試合を17勝2分の無敗、勝ち点53という驚異的なペースで終えた。ロナウドは前半戦を振り返り「素晴らしかったと思う。チームにはとても一貫性があり、ほとんどの試合で勝利した。だが、まだシーズンの半分でしかないので、このような仕事を続けて前に進まなければいけない」と話した。

     レアル・マドリードからの移籍加入初年度にして、“守備の国”とも称されるイタリアで19試合14ゴールを挙げ、得点ランキング単独トップで前半戦を終えたロナウドUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメントなど、タイトルの懸かった試合が続いていく後半戦では、どのようなプレーを見せてくれるだろうか。(Football ZONE web編集部)

    サンプドリア戦で2得点を挙げたC・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     来年の4月30日で、約30年3カ月に渡った時代を終える平成。その平成の終わりを感じるかのように、今年も数多くの芸能人、著名人が亡くなった。プロレス格闘技界でも歴史に名を刻んだ名選手や、記憶に残る選手、そしてマット界に貢献した関係者が天国へ旅立っていった。

     今年亡くなられたプロレスラー、格闘家、関係者(OB、OGを含む)の方々を振り返りたい。※12月6日現在、敬称略

    4月7日 KOICHI(格闘家)
    4月14日 馬場元子(元全日本プロレス社長)
    4月18日 ブルーノサンマルチノ(元プロレスラー)
    4月20日 渡辺えりか(プロレスラー)
    6月18日 ビックバン・ベイダー(プロレスラー)
    7月14日 マサ斎藤(プロレスラー)
    7月29日 ニコライ・ボルコフ(プロレスラー)
    8月13日 ジム・ナイドハート(プロレスラー)
    8月27日 亜利弥(プロレスラー)
    8月30日 Ray(プロレスラー)
    9月18日 山本“KID”徳郁(格闘家)
    10月8日 輪島大士(大相撲元横綱・プロレスラー)
    10月18日 ディック・スレーター(プロレスラー)
    11月3日 ビクトル古賀(サンボ)
    12月5日 ダイナマイト・キッド(プロレスラー)

     KOICHIさんは元K-1ファイター。馬場元子さんは故・ジャイアント馬場さんの夫人として、全日本プロレスサポート。故・三沢光晴さんが退団に伴い社長を辞任した際には、元子さんがオーナー兼社長として全日本の看板を守り抜いた。

     “人間発電所”として強さを発揮していたサンマルチノさんは、馬場さんの長年のライバルであり友人。WWEスーパーレジェンドとして殿堂入りを果たしている。渡辺えりかさんは元JWPで人気があった選手。パーキンソン病と闘病していたマサさんは、最後までプロレスラーとして諦めない気持ちを貫いた。ボルコフさんと、ナイドハートさんはWWEで活躍した。

     亜利弥さんとRayさんは、女子団体には欠かせないフリーの選手だったが、若くしてこの世を去った。KIDさんの早すぎる死は格闘技界全体に衝撃を与え、現在もショックを受けている関係者や選手は多い。輪島さんの死は角界、プロレス界ともに惜しむ声が多く、輪島さんのイズムは現在も角界やプロレス界に受け継がれていることが証明されている。

     “喧嘩番長”スレーターさんは、日本では全日本プロレス、IWAジャパンで活躍。“右利きのテリー”として、テリーファンクファンクファミリータッグを組むことが多かった。ビクトル投げで有名な古賀さんは、プロレスラーや格闘家が出稽古に通っていたことをプロレスファンは知っている。そして、12月に入りキッドさんが死去。ライバルだった藤波辰爾や初代タイガーマスクだけでなく、キッドさんに影響を受けた選手からも惜しむ声が相次いだ。

     マット界にとって大切な人材を多く失った2018年。もっと話を聞いてみたかった方ばかりだが、本当に悔やまれる。訃報記事ほど書いていて辛いものはない。

     レスラーや格闘家はマサさんのように長年の激闘による蓄積からパーキンソン病のような難病を患うリスクも背負っている。元プロボクシングヘビー級王者の故・モハメド・アリ氏もパーキンソン病を患っていた。輪島さんも晩年は声を失うなど、厳しい生活を送っていた。現役選手には偉大な先輩たちが残してくれたものを受け継ぎつつ、しっかり体をケアして長生きしてもらいたい。命には限りがあるので仕方ないことではあるが、来年は訃報記事が少なくなることを願いたい。今年亡くなられた方々に改めて感謝の言葉を送りたい。

    文 / どら増田
    写真 / ©2018 WWE, Inc. All Rights Reserved.

    マサ斎藤


    (出典 news.nicovideo.jp)


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