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    カテゴリ: 球技


    貴士(いぬい たかし、1988年6月2日 - )は、滋賀県近江八幡市出身のプロサッカー選手。リーガ・エスパニョーラ・デポルティーボ・アラベス所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 小中学生時代に地元滋賀県のセゾンフットボールクラブに所属していた。
    25キロバイト (2,101 語) - 2019年2月12日 (火) 09:45



    アラベスの担当者は鹿児島や九州全体の市場規模の大きさに着目

     日本代表MF乾貴士が新天地として移籍したアラベスは、2016-17シーズンにはスペイン国王杯準優勝、リーガ・エスパニョーラ1部もここ2年連続で残留を果たし、今季はUEFAヨーロッパリーグ(EL)出場圏争いを繰り広げている。

     バスク地方のクラブとして存在感を示すとともに、乾の加入で日本のサッカーファンにも馴染みのある名前となりつつあるアラベスだが、今年からJ2に昇格した鹿児島ユナイテッドとの業務提携を結んでいる。それについて地元メディアnoticias de Alava」が特集している。

     記事によると、アラベスが取り組んでいる経営の一つのアイデアは、そのクラブ経営モデルの他国への“輸出”。それは日本の鹿児島ユナイテッドとの5年間の契約に象徴されている。経営を支援するコンサルタント的な立場で、計300万ユーロ(約3億8000万円)の収入がアラベス側にあるとしている。また、クラブ担当者も次のように話しているという。

    ビジネスの中に含まれるが、我々としてはその地域に才能を発掘する組織を所有することになるので、スポーツ的な側面も乗っている。我々としては才能の発見や経済的にも収入を生み出せるため、強豪への一歩にできる可能性が高まる。また、アラベスというクラブの国際化も進めるなかで認知度もさらに上がり、実りある側面になるだろう」

     同担当者は「日本は野球の国だが、若い世代はフットボールに興味を示している。以前は選手のファンが多かったが、今やプレーする人も多い」と、人口56万人の鹿児島市内、そして九州全体の市場規模の大きさにも着目しているようだ。

     乾の加入によって知名度が高まったアラベスが、次世代の日本人選手発掘を鹿児島の地で進める――。そのプロジェクトが進めば、日本とスペインをつなぐ重要な架け橋となり得る。(Football ZONE web編集部)

    アラベスの乾貴士【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)


    松坂 大輔(まつざか だいすけ、1980年9月13日 - )は、東京都江東区出身(出生地は青森県青森市)のプロ野球選手(投手)。右投右打。中日ドラゴンズ所属。 青森県青森市生まれ、東京都江東区育ち。父は北海道稚内市出身で、母は青森県東津軽郡蟹田町(現在の外ヶ浜町)出身。弟・松坂恭平は愛媛マンダリン
    121キロバイト (14,862 語) - 2019年2月2日 (土) 11:30


         


    右肩の炎症でキャンプを離脱した中日・松坂大輔投手(38)の復帰のメドがたっていない。沖縄春季キャンプ中にファンとの接触で右肩を痛めた松坂が、チームの本拠地・名古屋で今後の治療、リハビリを行うことが決まった。現段階で復帰は早くて5月とされるが、負傷箇所の回復次第では復帰が6月にずれ込む可能性が出てきた。

    松坂の不慮の事故に関して、スポーツ新聞やワイドショーなどで連日のように報じられるなか、松坂の右腕を引っ張ったファンを「特定」する報道はなされていない。スポーツ紙などの報道では、松坂本人がそれを望んでいないということだが、一部ファンや関係者の間では当該ファンを探し出すべきという声があがっている。

    事件を時間軸で追っていくと...

    今回の「事件」を時間軸で改めて振り返ってみる。中日は2月1日に沖縄・北谷町キャンプインし、松坂もこれに帯同。しかし、松坂は4日後の2月5日に米国のグリーンカード(米国永住権)更新のため渡米した。米国での手続きを終え、松坂が再びキャンプに合流したのが2月8日で、この日は主力と別メニューとなりダッシュ、軽めのキャッチボールで調整した。

    チームと合流した翌9日に、即席のサイン会を行い、100人以上のファンサインを。報道によると、松坂は10日にはすでに右肩に違和感を覚えていた様子で、ファンとの接触によって右肩を痛めたとの報道が出たのが翌2月11日だ。11日午前10時過ぎにはスポーツ報知WEB版が「松坂に異変 キャッチボールせず室内へ」との見出しで一報を打っている。そして14時過ぎにスポニチWEB版が「ファンに右手引かれ右肩に違和感」と報じた。

    時間軸で追っていくと、松坂がファンと接触したのは、キャンプ合流後の8日、9日のいずれかと推測される。ただ、11日の各スポーツ紙の報道ではアクシデントが発生したのは「数日前」とされ、日にちの特定には至っていない。球団からも右腕を引っ張ったとされるファンを特定するような情報は一切、アナウンスされていない。

    松坂の戦線離脱は、球団にとっては大きな損失となる。戦力としてはもちろん、営業的な面でも痛手となる。松坂人気は健在で、沖縄キャンプでも松坂目当てのファンが球場に詰めかけた。2月2日に松坂が行ったサイン会には300人を超えるファンが殺到し、松坂グッズも飛ぶように売れたという。シーズンの復帰が6月にずれ込む事態となれば、球団が被る損害は相当な額にのぼることが予想される。

    厳しい対応、他球団からは望む声

    今回の事件については各方面から様々な意見が寄せられるが、球団の警備体制を指摘する声が多くみられる。野球ファンとして知られる俳優の石坂浩二さん(77)は2月16日放送の「サタデーステーション」(テレビ朝日系)で、「ファンはもちろん大事なんですけども、周りがもうちょっと守ってあげれなかったんでしょうか」とコメント

    プロ野球選手タレント長嶋一茂さん(53)は、2月15日放送の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で「ファンとの距離を縮めようというところはいいと思うんですけど、ケガしちゃどうしようもない。規制線を破って入ってくる人は警備の人がちゃんと守ってあげる、ということを球団がやらないといけない」と指摘した。

    事件発覚からここまで右腕を引っ張ったとされるファンを球団が探さない理由をプロ野球関係者は次のように説明した。

    「大きな理由のひとつは、松坂がファンの特定を望んでいないこと。球団は再発防止策として『犯人』を特定したいところでしょうけど、被害を受けた松坂自身が首を縦に振らない限りそれはできないでしょう。ただ、他球団の関係者からは、ファンを特定して何らかの措置を取ってほしいとの声も上がっています。自分の球団にも十分に起こり得ることなので、今後、このような行動を抑止するためにも厳しい対応を望む声が多いですね」

    「逆に考えれば犯人はいないという可能性も...」

    ネットファンの反応は、今後の再発防止策として当該ファンを特定したほうがいいとの声も多く寄せられる一方で、事件の詳細が明かされていない現状への不満からか、一部ファンには対応をいぶかる声、あるいはこんな憶測も。

    「公開する必要はないが球団広報は詳細を知っておいた方がイイ。」
    「球団は犯人を特定し厳重注意しなきゃまた起こるよ」
    「ここ一連の状況を記事で読んだ感想ですが、明かさないのでなく、明かせないのかもしくは、もともと存在しない(そのような事実がない)のではないのかな?」
    「犯人が特定されないということは、逆に考えれば犯人はいないという可能性もゼロではないけどね。」

    また、2月17日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)に出演した張本勲氏(78)は、「元々(右肩が)悪かったんじゃないの。本当にグッと引っ張られて悪いのが出たんだと思う。握手や引っ張られたくらいじゃ悪くならない。悪くなるようじゃダメでしょう」とコメントした。

    画像はイメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    エバートンに所属するセネガル代表MFイドリサ・グイエ(29)が、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍を希望しているようだ。イギリススカイスポーツ』がフランス『レキップ』を引用して伝えている。

    グイエは2016年夏、アストン・ビラからエバートンに加入。今シーズンはここまで公式戦24試合に出場し、豊富な運動量と球際の強さを生かしたボール奪取能力を武器に、チェルシーMFエンゴロ・カンテらと共にリーグ屈指のボールハンターとして評価されている。

    そんなグイエに対して、守備的MF獲得が急務となっていたPSGが今冬の移籍市場で獲得を目指していた。これに対して、同選手もトランスファーリクエストを提出したことが伝えられていたが、エバートン側が拒絶。最終的に実現しなかった。

    エバートンを率いるマルコシウバ監督は、この状況にもグイエが失望することはないと主張していたが、グイエ自身は今でもPSGへの移籍を諦めていないようだ。

    「夢が実現しなかったことは残念だ。選手というのは、チャンピオンズリーグに出場するために、ベストチームに加わるために努力していくものだ。そして、光栄なことに、PSGは僕に興味を持ってくれたんだ」

    ヨーロッパビッグクラブに加入する準備はできている。彼らが再び関心を抱いてくれるように働き続けるよ」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (ワン・ボーロン、1993年9月9日 - )は、台湾(中華民国)・屏東県万丹郷出身のプロ野球選手(外野手)。右投げ左打ち。2018年までCPBLのLamigoモンキーズに所属し、2019年はNPBの北海道日本ハムファイターズでプレーする。ニックネームは大王(ダーワン)。
    45キロバイト (4,905 語) - 2019年2月10日 (日) 14:11



    (出典 www.hochi.co.jp)



    紅白戦でバックスクリーン左へ豪快弾「ヒットで終わるのか、長打になっていくのか」

     台湾ラミゴから加入した日本ハムの新助っ人、王柏融外野手が16日の紅白戦で“来日1号”を放った。西村から、バックスクリーン左へと運ぶ豪快弾。CPBL(台湾プロ野球リーグ)で2年続けて打率4割を記録した強打者の実力は、やはり本物。栗山英樹監督は、その打撃技術だけではなくて、長打力も絶賛している。

     凄まじい当たりだった。白組の「3番・左翼」でスタメン出場した王柏融。1-1の同点で迎えた4回、先頭で打席へ入ると、フルカウントから西村の速球を振り抜いた。打球はバックスクリーン左へ。「2ストライクに追い込まれていたので、ストレート1本を狙って打ちました。失投だと思うので、運が良かった」。本人は謙虚に振り返ったが、球場はどよめきに包まれた。

     台湾では2016、17年と2年連続で打率4割をマーク2016年の「.414」という打率はリーグ歴代最高の数字だ。さらに、2017年は打率.407、31本塁打101打点でリーグ史上2人目、台湾選手としては史上初の3冠王に輝いた。

     この日、王柏融の“来日初本塁打”を見届けた栗山監督は、その実力を改めて評価した。

    「逆方向の一発というよりも、向こうを向いていないと打率は上がらない。4割打つバッターが引っ張りにかかって4割打つわけがないんだから。自然に向こうを向いているんだけど、ヒットで終わるのか、長打になっていくのかは違いがある」

     4割打者なら広角に打てるのは当然。さらに意味があるのは、逆方向に打球が伸びること。現在、メジャーで最も重視されている指標の1つ「OPS(出塁率+長打力)」も持ち出して、王柏融が打者としていかに“価値”があるかを強調した。

    今季の日本ハムには「なんで他に外国人バッターがいないのか」

    「今、野球が進化してOPS的な、ランナーを何個進めてくれるかとか、点にどうやって絡むかが重要な要素になってきている。そこにはボールを遠くに飛ばせるという能力がかなり大きな、ウチにとってプラスになるかなあという感じはする」

     オフにはブランドン・レアード(現ロッテ)、オズワルド・アルシアと2人の助っ人打者が退団した日本ハム。特に、2016年ホームラン王に輝くなど、4年間で131本塁打を放ってきたレアードがいなくなったことは大きいようにも見える。だが、アベレージヒッターと見られがちな王柏融は“長打力“も補える存在だと指揮官は見ている。

    「(王柏融は)4割という方向が強い感じがするかもしれないけど、3冠王をとってきたという、そこがなんで(今季の日本ハムに)他に外国人バッターがいないのかというところも、彼のそこ(長打力)が補ってくれるという感じもあるわけ。そこは明らかに力を持っているというのは間違いないよね」

     4割打者にして3冠王。台湾で輝かしい実績を残してきた新助っ人が、日本ハム打線のキーマンになることは確かだ。(Full-Count編集部)

    紅白戦で本塁打を放った日本ハム・王柏融【写真:荒川祐史】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マタイスリフト(Matthijs de Ligt、1999年8月12日 - )は、オランダ・南ホラント州ライデルドルプ出身のサッカー選手。オランダ代表。エールディヴィジ・AFCアヤックス所属。ポジションはディフェンダー。オランダ語での発音は“デ・リヒトゥ”、“デ・リヒツ”が近い。
    4キロバイト (141 語) - 2019年2月16日 (土) 01:10



    アヤックス所属の19歳デ・リフトにビッグクラブも注目、アーセナルが争奪戦に参戦

     オランダ1部アヤックスに所属する19歳のオランダ代表DFマタイス・デ・リフトに数多くのクラブが熱視線を送っている。オランダの新星獲得に向けたレースアーセナルが参戦。英紙「デイリースター」は「電撃移籍を可能にするための2つの条件」を紹介し、アーセナルの獲得の可能性について報じている。

     アヤックスアカデミー出身のデ・リフトは、17歳の時にトップチームデビュー。その後、徐々に実績を積み上げながらチームの中心選手へと成長している。また17年にはワールドカップ予選でオランダ代表デビューを飾り、現在はマンチェスター・シティリバプールユベントスバルセロナといった欧州のビッグクラブから関心を持たれている。

     そんななか獲得レースに参戦することになったアーセナルについて、英紙「デイリースター」は「電撃移籍を可能にするための2つの条件」を紹介している。

     一つはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の出場権を得ることで、彼に欧州最高峰の舞台でプレーする資格を与えること。アヤックスはCLラウンド16まで勝ち進んでいる一方、アーセナルは出場権すら手にできておらず、今シーズン終了時点でトップ4に入ることが最初の条件となりそうだ。

     そしてもう一つが、デ・リフト獲得にお金を投じるために、ウナイ・エメリ監督から軽視されている元ドイツ代表MFメスト・エジルを他のチームに移籍させることだ。シーズンの大部分をベンチで過ごしているエジルは、クラブで最も高い給料を得ているプレイヤーであることから、資金を調達するためにも放出することが重要だとされている。

     アヤックススポーツディレクターを務める元オランダ代表FWマーク・オーフェルマルス氏が元アーセナル出身の選手だと考えると、デ・リフトに口添えする可能性もある。移籍のチャンスを増やすためにも、アーセナルは2つの条件をクリアする必要がありそうだ。(Football ZONE web編集部)

    アヤックスのDFマタイス・デ・リフト【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ガエル・セバスティアン・モンフィス(Gaël Sébastien Monfils, フランス語発音: [ɡaɛl mɔ̃ˈfis] ,1986年9月1日 - )は、フランス・パリ出身の男子プロテニス選手。シングルス自己最高ランキングは6位。これまでにATPツアーでシングルス8勝を挙げている。身長1
    29キロバイト (1,493 語) - 2019年2月17日 (日) 18:48



    超人モンフィススーパーショットテニスTV脚光

     男子テニスABNAMROワールドは17日、シングルス決勝でガエル・モンフィスフランス)が6-3、1-6、6-2でスタン・ワウリンカスイス)に勝利。ツアー通算8勝目をあげた。ATP公式中継サイトテニスTV」はラリーから、最後はモンフィスが強烈なスラムダンクボレーを叩き込むシーンを動画で公開。超人的な身体能力を誇ることで知られるモンフィスの強烈な一打にファンは度肝を抜かれている。

     モンフィスが錦織を破ってファイナルに進んだワウリンカを相手に、超絶ショットを叩き込んだ。互いにバックハンドを打ち合う展開から、モンフィスが強烈なストレート打ち込み、今度はフォアハンドでの攻防に。ワウリンカのフォアがネットにかかり、高く弾んだ。次の瞬間だった。

     これを好機とみるやネット際まで出るモンフィス。そしてバウンドを合わせ、跳びあがると強烈なウイナーを突き刺した。

     テニスTVは「スラムダンク」とつづり、この強烈なボレーのシーンを動画で公開。映像を見直すと打ち込んだ角度はほぼ直角。絶対に返せないと思わせるスラムダンクジャンピングボレー)だった。

    ファンも仰天のスーパーショット「なんてこった!!」

     この強烈なショットファンも喝采の声をあげている。

    アメージング」
    「なんてこった!!!!!」
    「なんて試合だ」
    「えげつない」
    「パーフェクト」

     また錦織の「エア・ケイ」にかけて「エア・モンフィス」という海外ファンの声もあった。

     超人的な身体能力で知られ、これまでも数々のトリッキーショットを繰り出してきたモンフィス。これからも目が離せない存在だ。(THE ANSWER編集部)

    スタン・ワウリンに勝利したガエル・モンフィス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)





    (出典 eplus.jp)



    メキシコ代表との強化試合(3月9、10日)のメンバーを発表した侍ジャパンの稲葉監督。高卒2年目の清宮幸太郎内野手を含む11人が日本代表トップチーム初選出で、若手中心の構成になった=18日、那覇市 【時事通信社



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《野球》決定!侍ジャパンのメンバーは誰だwww清宮、僕も出ます!】の続きを読む




    プロ野球・巨人の春季キャンプ場で、練習を見たり選手のサインをもらったりする際に場所取りなどの迷惑行為があったとして、キャンプの協力会が来場客に注意を呼び掛けている。

    呼びかけでは「目に余る行為」があったとし、今後も見受けられた場合は「直ちに対処」するとした。協力会の担当者によると、ファン同士のトラブルが起きたこともあるという。

    「目に余る行為が見受けられます!」

    注意喚起したのは、キャンプ中のファンサービスイベントや練習風景などを発信するフェイスブックアカウントジャイアンツキャンプインフォメーション」。2019年2月17日の投稿で「キャンプ場の注意事項!」として、

    「最近、練習風景を見る為や選手のサインを頂くのに際して球場の座席や柵、地面に敷物や荷物を置いて『場所取り』等の行為をし、目に余る行為が見受けられます!」

    と、ファンマナーをめぐる現状を伝えた。その上で、

    「今後はこの様な場面を発見した際には直ちに対処・撤去し他のお客様に迷惑が掛からぬよう12球団全体の取り組みを実施致しますので皆様のご協力を何卒、宜しくお願い致します!」

    と、今後は厳しい対応を取るとしている。

    こうした宣言には「巨人のファンであることを誇りに思えるような行動を!」「当たり前すぎて、こんなことをキャンプの事務局さんに言わせてしまうことが恥ずかしい」などと、ファンの間でも問題視する声があがった。

    トラブル自体はいくつもあるわけでないが...

    アカウントを管理し、キャンプ地の沖縄・那覇市で広報活動などを行う「読売巨人軍那覇協力会」の担当者は18日、J-CASTニュースの取材に、「元々置いてあった来場客の荷物を他の方が動かして座るなどして、お客様同士のケンカやトラブルになった、という報告を受けています。また、球団と無関係の近隣のお店に駐車して球場に来る方もおり、その場合は球場でアナウンスをして車の移動をするよう呼びかけています」と話す。

    こうした例はいくつもあるわけではないが、「多くのお客様がなるべく良い場所、良い席でご覧いただきたいので、『場所取り』は原則禁止しています」としている。

    プロ野球キャンプでは、中日ドラゴンズ松坂大輔投手がサインを求めるファンに囲まれる中で腕を引っ張られ、肩に違和感を覚える事態も発生。ファンマナーや選手との距離感をめぐり、球界全体で議論が起きている。担当者は、同様のファンと選手間の問題は「起きていない」とした上で「大きなトラブルを未然に防ぐために呼びかけました」と話していた。

    巨人の2019年那覇キャンプ特設サイトより


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    好評に続き第2回、“おっさん”じゃなくても参加可能

     2月15日パシフィックリーグマーケティング株式会社は、日本経済新聞社とともに、野球におけるデータ分析の面白さを知ってもらうイベントの第2回「もし野球好きおっさんデータ分析を学んだら2回表 パ・リーグ×日経電子番版」を、3月20日(水)19時から開催すると発表した。参加受付は特設ページにて行っている。

     当日は、東北楽天などで活躍した元プロ野球選手川井貴志氏と、野球データ分析の専門家であり、株式会社DELTA代表の岡田友輔氏を講師として招く。「2019シーズンにおける順位予想」をテーマに、基本となるデータの考え方や、予測する上で重要なポイントなどを、セミナー形式で学んでもらう予定だ。

    「もし野球好きおっさん……」と題しているものの、セミナーに参加する上で、年齢や性別、データ分析の経験は一切問わない。ご自身で「自分は野球好きおっさん」と考えるすべての人を対象としたイベントとなっている。

     今回開催するのは第2回で、2月6日に行われた第1回の続編。第1回セミナーは参加者全体の1割ほどが女性で、20代女性の姿も見受けられた。本編では、データで成績予測を行う基本的な考え方や、成績予測のブレの要素のほか、FA移籍で加入した選手の今シーズンの動向について川井氏、岡田氏の口から語られ、自称「野球おっさん」の方々からどよめきが飛び出す場面もあるなど、盛り上がりを見せた。

     また、第1回では「2019シーズン、セ・パ両リーグの1位球団はどこ?」という宿題が出た。この回答を用意すると、より一層、第2回セミナーを楽しめるとのこと。前回から引き続き参加する方はもちろんのこと、第2回から参加する方も楽しめる本イベント。野球のデータ分析を楽しく掘り下げて、いつもとは違った目線で今シーズンのペナントレースを追いかけてみてはいかがだろうか。(「パ・リーグ インサイト」編集部)

    (記事提供:パ・リーグ インサイト

    3月20日、「もし野球好きのおっさんがデータ分析を学んだら2回表」が開催される【画像提供:(C)PLM】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i.daily.jp)



     「ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会」(テレビ朝日系)が4月からゴールデンタイムに進出が決定した。13日放送分の「“ご近所トラブル危険度”を診断」の企画内で長島一茂は「ご近所トラブルはウチはないよ…あ」と発言し会場は爆笑に包まれた。

     一茂は「落書きなんてちっちゃなこと」「俺はなんとも思っていない、マスコミが騒ぎ過ぎただけでトラブルとも思っていない」とコメント2014年に『週刊文春』が「江角さんのがマネージャーの男性に指示し、都内にある一茂邸の外壁に『バカ息子』などと落書きをさせていた」とする事件について触れた。

    「バカ息子」と壁に落書きされた一茂はその後、お茶の間でイジられキャラとして再ブレイク

     メディアへの露出が増えた分だけ、その「失言」も多くなっている一茂。まずは2017年9月、『モーニングショー』(テレビ朝日)で北朝鮮ミサイル発射を特集する番組の中、なぜか突然、プロ野球の話題に言及。「まあ、とにかく、広島がマジック1、ソフトバンクマジック1なのでね、北朝鮮ミサイルごときでギャーギャー言うな」とコメントし大炎上した。

     2017年12月、同じくモーニングショーで太川陽介の不倫説明会見において一茂は「太川さんにはプロ意識を感じるけど、正論で言えば、2人の問題なんだから2人とも会見しなくてもいい。なんの関係もない人に、すみませんなんてねえ」とコメント。続けて「文春と新調の発売日が木曜日だから金曜日にやるわけですよね」 「迷惑なので発売日を月曜日にして欲しい」と自分がコメンテーターの日を避けて欲しいから、 雑誌の発売日を変更して欲しいとかなり自分勝手な発言をしていた。

     2018年2月、同じくモーニングショー平昌オリンピックの時、フィギュアスケートの特集で羽生結弦選手のライバルの一人として紹介されたネイサン・チェン選手に対して「ネイサン・チェン、本当に一発屋でしたね、彼はね」と発言。この発言も批判の嵐となった。

     2019年1月放送の『キスマイ超ブサイク!?』(フジテレビ系)出演した一茂は1998年の『プロ野球ニュース』(フジテレビ系)のキャスター就任時に看板女子アナを交代させていたことを告白当時、局側は引き続き西山喜久恵アナを起用する意向だったが、一茂は拒否。代わりに中村江里子アナを推したという。その理由は「色気があるから」。

     番組内では一同が呆然とするなか、一茂は「短いスカートを履け」「脚を映さなきゃダメ」「テーブルを取っ払え」などと指示したことを明かしている。

     番組では当時のVTRが再放映され、中村アナの脚を舐めるように映すカメラワークを見直した一茂は「そうそう、コレも俺の指示」と得意気に語った。この展開に、ツイッター上では「完全アウト」「セクハラパワハラフルコンボ」「全部キモすぎる」と非難が殺到する結果に。

     数々の失言を放ってきた一茂だが、この「やらかし感」が高視聴率に結びつくのか、昨年は255番組に出演(1月〜11月ニホンモニター調べ)。炎上を気にせず発言する、いい意味での「鈍感さ」を持つ男として、常識に縛られず、自由奔放なキャラクターなところが一茂がバラエティ番組に引っ張りだこになっている理由だと思われる。落書き「バカ息子」はあながち間違いではなかったのかもしれない。

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)
    長嶋 一茂(ながしま かずしげ、本名:一茂・パウロ・長嶋、1966年1月26日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手)、元読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー、タレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優、空手家。プロ野球を引退した翌年に極真空手の世界に飛び込み黒帯を取得した。空手歴は20年以上。血液型はB型。カトリック教徒。
    52キロバイト (5,295 語) - 2019年2月16日 (土) 10:00

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