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    カテゴリ:冬スポーツ > ノルディック(ジャンプ・クロスカントリー等)

    no title

    ^ “高梨沙羅選手 世界選手権で銀メダル”. NHK NEWS WEB. NHK (2013年2月23日). 2013年2月26日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年2月5日閲覧。 ^ 沙羅の所属がクラレに変更 日刊スポーツ 2013年5月29日閲覧 ^ “ジャンプ高梨、開幕4連勝 通算は女子最多タイ13勝目”
    58キロバイト (6,145 語) - 2019年3月16日 (土) 14:33





    1 名無しさん@ゲレンデいっぱい。 :2019/02/26(火) 21:37:24.32 .net

    みんな大好き天空の妖精、高梨沙羅さんを応援するスレです。
    容姿に関する話題はスルーしましょう。

    ・公式ウェブサイト
    ttp://www.saratakanashi.com/
    ・SkiJumping - Athlete: Sara TAKANASHI
    ttp://www.fis-ski.com/ski-jumping/athletes/athlete=takanashi-sara-153102/
    ・全日本スキー連盟
    ttp://www.ski-japan.or.jp/official/saj/game/index_jump.html

    前スレ
    高梨沙羅☆女子スキージャンプ Part33
    http://mao.5ch.net/test/read.cgi/ski/1545880356/


    【《スキー》高梨沙羅さん、今季は滑り不調でトップにジャンプできずwww】の続きを読む


    (出典 i.daily.jp)

       

    小林 (こばやし りょうゆう、1996年11月8日 - ) は、日本、岩手県岩手郡松尾村 (現在の八幡平市) 出身のスキージャンプ選手。盛岡中央高等学校を経て土屋ホーム所属。兄の小林潤志郎、姉の小林諭果もスキージャンプ選手である。 5歳の時にスキーを始め、小学1年生の時にジャンプを始める。高
    17キロバイト (1,907 語) - 2019年3月24日 (日) 14:59

    W杯個人総合王者の小林陵侑、今季最終戦で有終の13勝目! 来季は師匠のレジェンド超えも射程… - スポーツ報知
    W杯スキーのジャンプ男子は24日、スロベニアのプラニツァで今季最終戦となる個人第28戦(ヒルサイズ=HS240メートル)が行われ、今季個人総合優勝を決めている小林 ...
    (出典:スポーツ報知)

       


    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/03/24(日) 19:45:08.38 ID:+jSxSvdH9.net

    1 Kobayashi, R   JPN  464.9
    2 Prevc, D      SLO  444.0
    3 Eisenbichler, M  GER  442.5

    (4位以下は下記リンク先を参照願います)
    https://live.berkutschi.com/skijumping/3136


    小林陵侑 252.0m

    (出典 Youtube)


    【《スキー》 ジャンプW杯個人 小林陵侑が「優勝」 今度はさらなるレベルジャンプして師匠を超えますよwww】の続きを読む


    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


       

    小林 (こばやし りょうゆう、1996年11月8日 - )は、日本、岩手県岩手郡松尾村(現在の八幡平市)出身のスキージャンプ選手。盛岡中央高等学校を経て土屋ホーム所属。兄の小林潤志郎、姉の小林諭果もスキージャンプ選手である。 5歳の時にスキーを始め、小学1年生の時にジャンプを始める。高校までは
    13キロバイト (1,527 語) - 2019年3月14日 (木) 18:31


       


    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/03/15(金) 06:22:41.83 ID:gnPV0N5b9.net

    1 Kobayashi, R  JPN  298.4
    2 Stjernen, A   NOR  288.0
    3 Kraft, S      AUT  280.5

    Official Results
    https://data.fis-ski.com/pdf/2019/JP/3128/2019JP3128RL.pdf

    World Cup Standing
    https://data.fis-ski.com/pdf/2019/JP/3128/2019JP3128WC.pdf

    RAW AIR Tournament
    https://data.fis-ski.com/pdf/2019/JP/3128/2019JP3128RAW.pdf


    ■小林陵シーズン12勝 W杯男子、史上4人目

     【トロンヘイム(ノルウェー)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は14日、ノルウェーのトロンヘイムで個人第25戦(ヒルサイズ=HS138メートル)が行われ、既に個人総合優勝を決めている小林陵侑(土屋ホーム)が合計298.4点で今季、通算とも12勝目を挙げた。W杯ジャンプ男子のシーズン12勝は過去に3人しか達成していない。

     1回目に141メートルで首位に立ち、2回目に最長不倒の141.5メートルをマークして圧勝した。この試合で引退する地元のアンドレアス・スティエルネン(ノルウェー)が2位に入った。

    3/15(金) 4:16配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000011-kyodonews-spo


    【《祝報》スキー ジャンプ 小林陵侑が史上4人目の12勝で優勝し思いを語るwww】の続きを読む


    (出典 upload.wikimedia.org)
    👆優勝のダビド・クバッキ


    小林陵侑、ノーマルヒル14位 1回目首位も2回目失速/ジャンプ - SANSPO.COM
    ノルディックスキー世界選手権第10日(1日、オーストリア・ゼーフェルト)ジャンプ男子ノーマルヒル(ヒルサイズ=HS109メートル)で、小林陵侑(22)=土屋ホーム=が101 ...
    (出典:SANSPO.COM)

    自然現象だから仕方がないと言ってしまえばそこまでですが、
    連盟も考え直さないと先々でスキー人口が減る恐れがあるのでは・・・

       


    1 Egg ★ :2019/03/03(日) 23:53:13.80 ID:ONqeuCu/9.net

    ■激しい雪で1回目の上位陣総崩れの展開に「チームの一員として悔しいです」

     ノルディックスキーの世界選手権(オーストリア・ゼーフェルト)は1日、ジャンプ男子個人ノーマルヒルで小林陵侑(土屋ホーム)は合計203.4点で14位。1回目で首位に立ったが、2回目は途中から強まった雪の影響で失速した。1回目の上位陣が、後半に飛ぶ2回目で総崩れとなり、1回目27位だったダビド・クバツキ(ポーランド)が優勝。不公平な結果を生んだ運営側に対し、海外メディアで波紋を呼んでいたが、日本勢最上位の7位・佐藤幸椰(雪印メグミルク)は「正直、納得がいかない」と吐露している。

     雪が結果を大きく左右してしまった。1回目首位だった小林陵を含め、上位選手が後半に飛ぶ2回目は激しい雪で助走路が詰まり、後の選手ほど助走速度が落ちる結果に。最後に飛んだ小林陵は全選手で最も遅い86.7キロで降りしきる雪の中、懸命に飛んだが、92.5メートルにとどまり、14位と失速。1回目の上位5選手は全員10位以下と総崩れとなった。

     逆に優勝したダビド・クバツキ(ポーランド)が1回目27位から大逆転を演じるなど、結果的に公平性を欠くような展開になってしまった。海外選手、メディアも不満、疑問の声を続々と上げていたが、日本勢最上位の7位に入った佐藤は自身のツイッターで今回の件に言及している。

    「正直、納得がいかない。自分のジャンプどうこうより、2本目のスピード差は疑問に感じないものなのか? これが世界大会でいいのか…。チームの一員として悔しいです。選手にとっては一生記憶に残る規模の大会であるはずなのに…。怪我人が出なかったことは良かったです」とつづった。

     また、小林陵は自身のインスタグラムで「not my day 1から14位まで落ちてショックだけどこうゆう競技だし仕方なよね 3キロ遅くても飛べる練習しなきゃ」(原文ママ)と記した。2年に一度の大舞台とあって、選手が互いに力を出し切れない展開となり、ファンにとってもやり切れない結果となった

    THE ANSWER2019年3月2日19時03分
    https://news.infoseek.co.jp/article/theanswer_53543/


    【《スキージャンプ》優勝は27位から浮上の「ダビド・クバッキ」が優勝!だが、選手と海外メディアが不満のコメント】の続きを読む


    (出典 www.sankei.com)

    2015年2月2日閲覧。  ^ “高梨沙羅「すっごくいい」100m3連発”. 日刊スポーツ. (2011年2月24日). http://www.nikkansports.com/sports/news/p-sp-tp0-20110224-740690.html 2015年2月2日閲覧。  ^ “高梨沙羅の実兄・寛大さん、タカトシからの“助言”に苦笑い”
    58キロバイト (6,138 語) - 2019年2月11日 (月) 10:12


    高梨沙羅、初の公式練習を実施「思っていることと体がうまくかみ合わない」/ジャンプ - サンケイスポーツ
    ノルディックスキーの世界選手権第6日は25日、オーストリアのゼーフェルトでジャンプ女子(ヒルサイズ=HS109メートル)の公式練習が初めて行われ、エース高梨沙羅( ...
    (出典:サンケイスポーツ)


       

       


    1 名無しさん@ゲレンデいっぱい。 :2018/12/27(木) 12:12:36.40 .net

    みんな大好き天空の妖精、高梨沙羅さんを応援するスレです。
    容姿に関する話題はスルーしましょう。

    ・公式ウェブサイト
    ttp://www.saratakanashi.com/
    ・SkiJumping - Athlete: Sara TAKANASHI
    ttp://www.fis-ski.com/ski-jumping/athletes/athlete=takanashi-sara-153102/
    ・全日本スキー連盟
    ttp://www.ski-japan.or.jp/official/saj/game/index_jump.html

    前スレ
    高梨沙羅☆女子スキージャンプ Part32
    http://mao.5ch.net/test/read.cgi/ski/1538034873/


    【《スキー》まだまだこれからだ!頑張れ・・高梨沙羅 公式練習でうまく調整できず】の続きを読む



    1 名無しさん@ゲレンデいっぱい。 :2019/02/24(日) 23:46:45.71 .net

    FIS
    http://www.fis-ski.com/
    全日本スキー連盟(SAJ)
    http://www.ski-japan.or.jp/
    Berkutschi.com日本語サイト
    http://berkutschi.com/jp
    skispringen.com
    http://www.skispringen.com/
    ライヴスコア
    http://data.fis-ski.com/ski-jumping/live-timing.html
    FIS-Ski - Mobile
    http://mobile.fis-ski.com/

    前スレ
    男子スキージャンプについて語ろう234
    https://mao.5ch.net/test/read.cgi/ski/1550420425/
    避難所(ID、ワッチョイあり)
    https://mao.5ch.net/test/read.cgi/sposaloon/1547309575/


    【《祝報》スキージャンプ世界選手権男子団体、日本は10年ぶり表彰台へwww】の続きを読む


    小林 侑(こばやし りょうゆう、1996年11月8日 - )は、日本、岩手県岩手郡松尾村(現在の八幡平市)出身のスキージャンプ選手。盛岡中央高等学校を経て土屋ホーム所属。兄の小林潤志郎、姉の小林諭果もスキージャンプ選手である。 5歳の時にスキーを始め、小学1年生の時にジャンプを始める。高校まではノ
    11キロバイト (1,172 語) - 2019年1月27日 (日) 07:09



    地元ドイツのアイゼンビヒラーに僅差で勝利に脚光

     ノルディックスキーワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は2日、個人第18戦(オーベルストドルフ)で小林陵侑土屋ホーム)が合計427点で優勝。今季、通算ともに10勝目を挙げ、通算勝利数で原田雅彦を超え、日本人歴代3位となった。試合後、インスタグラムを更新し、表彰式後の喜びの画像を公開していたが、開催地のドイツメディアも脚光。「“Air Nippon(エア・ニッポン)”が今季10勝目を挙げた」「またも厄介なコバヤシに屈す」などと称賛している。

     フライングヒルで小林陵が躍動した。1本目に224メートルを飛ぶと、2本目は距離を伸ばして234メートル。安定したジャンプで6試合ぶりのW杯優勝を飾り、節目の通算10勝目とした。これでW杯通算10勝目は原田を上回り、日本人歴代3位に。前日の第17戦は今季自己最低14位に沈みながら、1日で圧巻の巻き返しを見せた。

     地元ドイツの2位マルクス・アイゼンビヒラーを0.5点差で退けた小林陵に独メディアも脚光。ドイツ放送局「RTL」は「マルクス・アイゼンビヒラー、41センチで優勝に届かず」と報じた記事で「最後に登場したコバヤシ234メートル。着地で上回り、“Air Nippon”が今季10勝目を挙げた」と伝えている。

     衛星放送「ユーロスポーツドイツ版は「スキーフライングスリル コバヤシが僅差でアイゼンビヒラーにやり返す」と伝え、ドイツスポーツ専門サイトSport.de」は「結局、またしてもわずかな差で厄介なリョウユウ・コバヤシに屈した」と今季圧倒的な強さで立ちはだかる22歳に脱帽した様子だった。(THE ANSWER編集部)

    小林陵侑【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《朗報》小林陵侑、41センチ差で優勝!ドイツメディアも称賛のコメント】の続きを読む


         

    スペシャルジャンプ 男子 岩佐勇研 札幌日本大学高校 女子 鴨田鮎華 下川商業高校 ノルディックコンバインド 男子 木村幸大 花輪第二中学校 女子 宮崎彩音 野沢温泉中学校 第37回 2018年 クロスカントリー 男子     JOCジュニアオリンピックカップ2018全日本ジュニアスキー選手権大会 兼
    16キロバイト (66 語) - 2018年8月19日 (日) 11:54



    (出典 wakiwakistar.com)

    複合女子の宮崎が優勝=ノルディック世界ジュニア
    ノルディックスキーの世界ジュニア選手権は23日、フィンランドのラハティで行われ、複合女子個人ノーマルヒルで16歳の宮崎彩音(長野・飯山高)が優勝した…
    (出典:スポーツ総合(時事通信))


    【【祝報】凄いね!16歳で優勝wwwノルディック世界ジュニア選手権 女子「宮崎彩音」】の続きを読む

    冬スポ


    ノルディックスキー (Nordic ski) とは、北欧のスカンジナビア地方で誕生・発展したスキーの型である。 板とブーツの構造が、ビンディングでつま先だけが繋がれるものであり、アルペンスキーと比較すると、かかとが固定されない点で異なる。 以下の3つの型に分類できる。 クロスカントリースキー
    2キロバイト (183 語) - 2018年8月18日 (土) 16:25

    [11日 ロイター] - ノルディックスキーワールドカップ(W杯)複合は11日、イタリアのバルディフィエメで個人第9戦を行い、渡部暁斗は5位に終わった。

    渡部暁は前半飛躍(ヒルサイズ=HS135メートル)で127.5メートル130.9点をマークし4位につけ、後半距離(10キロ)を首位と50秒差でスタートしたが浮上できなかった。

    後半距離を5位からスタートしたヨハネス・ルゼック(ドイツ)が巻き返して優勝した。

    山元豪は23位、渡部善斗は25位、永井秀昭は30位、伝田英郁は39位、清水亜久里は40位だった。



    (出典 news.nicovideo.jp)

       


    <このニュースへのネットの反応>

    【《悲報》日本勢、残念wwwノルディックスキー、上位で渡部暁が5位】の続きを読む


    グランドスラム達成の快挙に続々称賛「日本人は度胸を見せつけた」

     ノルディックスキージャンプ週間最終戦(ビショフスホーフェン)は6日、ワールドカップ(W杯)男子個人第11戦を兼ねて行われ、小林陵侑土屋ホーム)が優勝。史上3人目となる4戦全勝のジャンプ週間総合Vを達成した。22歳が果たした歴史的快挙を欧州メディアも「歴史を作り出した」と称賛している。

     ジャンプ史に「Ryoyu Kobayashi」の名前を刻む偉業だった。衛星放送「ユーロスポーツオーストリア版は「リョウユウ・コバヤシフォーヒルズ(ジャンプ週間)でグランドスラムを達成し、歴史を作り出す」と特集した。

     記事では「コバヤシはオーベルストドルフ、ガルミッシュパルテンキルヘン、インスブルックの大会を制し、この大会に臨んだ。そして、どの大会でも余裕でグループ最高のジャンパーのようだった。驚きもなく、彼がグランドスラムを達成するという話題を呼んでいた」と報じ、開幕前から優勝候補の大本命だったことを紹介している。

     そして、137.5メートルを飛んだ2回目のジャンプについて「日本人は度胸を見せつけた。彼は衝撃的なジャンプで首位へと唸りを上げて進んだ」と絶賛している。

    コバヤシがやってのけた」「感銘的なまでに支配した」

     4戦全勝のグランドスラムは史上3人目の快挙。記事では「フォーヒルズグランドスラムを達成したことで、コバヤシは昨年達成した伝説のカミル・ストッフと、2002年に達成したスベン・ハンナバルトとともに加わった」とし、2014年ソチ五輪と昨年の平昌五輪でラージヒル個人連覇を達成したポーランドのストッフと並ぶ偉業となったことも評価している。

     オーストリア地元紙「クライネ・ツァイトゥング」も「リョウユウ・コバヤシジャンプ週間でグランドスラム達成」と特集。記事では「リョウユウ・コバヤシがやってのけた」「感銘的なまでに第67回ジャンプ週間を支配した」と絶賛。船木和喜以来、実に21年ぶりとなる日本人総合優勝を達成した小林。本場欧州で称賛の嵐が巻き起こっている。(THE ANSWER編集部)

    史上3人目となる4戦全勝のジャンプ週間総合Vを達成した小林陵侑【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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