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    カテゴリ: モータースポーツ


    (出典 f1-gate.com)


    アンドレス・マヌエル・ロペスオブドール(Andrés Manuel López Obrador, AMLO, (スペイン語発音: [anˌdɾes maˈnwel ˈlopes oβɾaˈðoɾ] ( 音声ファイル)、1953年11月13日 - )は、メキシコの政治家。通称はイニシャルであるAM
    8キロバイト (885 語) - 2019年1月19日 (土) 23:45


         


     【サンパウロ時事】メキシコロペスオブラドール大統領は19日、自動車F1シリーズメキシコグランプリ(GP)への政府補助金打ち切りを示唆した。F1主催者との契約は2019年いっぱいで、補助金が出なければ更新は不可能となる見込み。

     大統領は「レースなどは観光促進基金で支援しているが、基金はマヤ鉄道建設に向ける」との方針を表明。「契約は見直す。スポーツの支援を続けるが、金額が高過ぎてはならない」と述べた。

     メキシコGPは1963年以来、2度の中断を経てメキシコ市で開催されてきた。 



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《悲報》本当なの!? F1メキシコGPが今年限りwww?】の続きを読む



    (出典 toyotagazooracing.com)



    迫力のモータースポーツシーンを切り取った作品がズラリ! 日本レース写真家協会の写真展開催

    まるで現場にいるかのような感動を味わえる!

     モータースポーツの迫力や感動を伝える日本レース写真家協会(JRPA)は、会員による渾身の作品の写真展「2019 日本レース写真家協会展COMPETITION」を、2月21日(木)より銀座/名古屋/大阪のキヤノンギャラリーにて開催する。写真展

     JRPAは1971年に創立された、プロフェッショナルモータースポーツ・フォトグラファーの団体。現在は62名の会員と16名の特別会員が在籍し、2輪/4輪、国内外のモータースポーツを新聞や雑誌などでの報道を目的に撮影している。また、モータースポーツジャパンなどのイベントにおいて、写真教室や撮影会などを開催するほか、サーキットでのアマチュアレースフォトグラファー向けの撮影練習会なども積極的に行っている。写真展

     今回の写真展では、2018年度に会員が世界各地のサーキットで撮影した2輪/4輪のモータースポーツシーンから選りすぐった作品を展示。他のスポーツと同様に、モータースポーツも勝者の歓喜の様子や負けてしまったときの落胆、スタート前などレースの緊張感といった人間ドラマに溢れている。その瞬間を切り取り、後世に残すため撮影・記録している会員たちの作品をぜひ鑑賞してみてはいかがだろうか?写真展

     なお、イベントの詳細などは公式ホームページhttp://www.jrpa.org/)にて随時更新されるので、チェックしてほしい。写真展

    【開催要項】
    2019 日本レース写真家協会展 COMPETITION
    キヤノンギャラリー銀座 2019年02月21日(木)〜2019年02月27日(水)
    キヤノンギャラリー名古屋 2019年03月07日(木)〜2019年03月13日(水)
    キヤノンギャラリー大阪 2019年03月28日(木)〜2019年04月03日(水)
    開館時間:10:30〜18:30
    日曜、祭日は休館日。最終日は15::00まで
    入場無料
    http://cweb.canon.jp/gallery/

    写真展

    写真展

    写真展

    写真展

    迫力のモータースポーツシーンを切り取った作品がズラリ! 日本レース写真家協会の写真展開催


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《ファン必見》まるでレース場にいる感覚!迫力のモータースポーツ写真展が開催されるwww】の続きを読む


    (出典 www.teamzestinoracing.jp)


    D1ストリートリーガル D1ストリートリーガルからは塚本奈々美が、D1グランプリからは今村陽一が東京ゲームショウ2015の特設ステージに参加した。 アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ ホットバージョン 土屋圭市・織戸学・谷口信輝・塚本奈々美が実名・顔写真入りで登場。 リッジレーサーシリーズ
    246キロバイト (33,645 語) - 2019年2月6日 (水) 13:25


         


    ●賽車界首屈一指的美女・塚本奈々美が見た中国のモータースポーツ事情

    レースドリフトラリーと3つのカテゴリーに三刀流ドライバーとして参戦中の塚本奈々美です。2017年に中国のドリフトシリーズ2018年からはドイツニュルブルクリンクの耐久レースに出場と、海外を駆け回ることが多くなりました。

    そこで、私が海外で見聞きし、体験したことを「世界モータースポーツ紀行」としてレポートさせて頂きます。その1回目は「中国編」です。

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    私自身は2017年に広東省・珠海の「ZIC Circuit Hero Drift Battle」にシリーズ参戦、その後はD1GPチャイナシリーズ日比野哲也選手のスポッターとして中国各地を転戦、またイベントメディアのお仕事でも頻繁に中国に行っております。

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    中国のメディアで私は 「日本混血賽車皇后塚本奈奈美」と紹介されてます。これ、 「ハーフのレーシングクイーン」という意味らしく、「奈々美」 はどうやら「々」という表現 は中国にはないことから「奈奈美」と表現されています。

    何故私の知名度が高いかという と、中国でも「頭文字D」の 人気が根強く、「新劇場版頭 文字D」でプロモーションアンバサダーを務めた私を「リアル真子」(真人真子)として現地のメデ ィアが広く報道したことがきっかけのようです。日本アニ メの影響力、凄いですね。

    出場した大会は広東省のロ ーカルTV局でライブ中継され、最初は「なんだ、 ローカル局か ! 」と思った私も、広東省の人口が1億人と知り、中国のスケールの大きさを改めて感じた次第です(笑)。ま た、中国に「判官びいき」という感情があるのかどうか判りませんが、屈強な男性の中の唯一のか弱い(?)女性ドライバーが、コミックから再現した非力なシルエイティで 奮闘する「奈奈美」を「加油」 (がんばれ)と応援したいと思ってもらえたのかも。

    その後は「賽車界首屈一指的美女」(モータースポーツの最高峰の美しさ)となんとももったいないほどのお褒めを頂き、 たくさんのファンサイトが立 ち上がっています。

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    こうした中で感じたのは、中国のモータースポーツの「勢い」です。D1チャイナ2018では日比野哲也選手が優勝してD1ジャパン代表としての面目を保ちましたが、中国勢のチーム体制は、日本国内のどの大会にも見られないほど立派!マシンカラーリングを揃えることはもとより、タイヤも大量に用意され、立派なテントにはエアコンを完備、ゲストスポンサーへのホスピタリティスーパーGTワークスチーム並みの豪華さ。

    日本人選手を雇とってマンツーマンでドリフトを教わり、日本のチューニング技術を勉強し、日本からエンジニアを雇いマシンセッティングする。日本に比べてドリフト歴はまだ浅いのですが、成長の可能性、勢いを目の当たりにして、日本勢もうかうかしていられないと脅威さえも感じました。

    もちろん、ローカルスターが誕生することで、ドリフト人気が高まることは歓迎すべきであり、中国での盛り上がりはいずれアジア、世界に伝搬されるはずです。

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    「中国に行って来ました」と帰国報告すると、決まって聞かれることのが「スモッグ、大変だったでしょ?」。

    折しもトランプ大統領の中国訪問日程とバ ッティングした際には、空港でエアフ ォースワンを尻目に機内で2 時間近く待たされることにな って辟易しましたが、大統領 滞在中は、なぜか悪名高い北 京のスモッグが消え、天安門 と紫禁城を訪れた際も空が青 々と澄み渡たって、夜には星も輝いて見えました。

    もちろん、トランプ氏が去ったあと、北京は本来のスモ ッグの街と化し、中国政府が 大統領滞在中だけ「政治的」に特別なスモッグ対策や規制 など行った? なんて勘ぐっ てしまいました。

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    中国政府はEV導入に大変な力を注いでいますが、温暖化や大都市のスモッグ対策という大義はあるものの、そこにはやっぱり「政治色」が強く打ち出されています。

    ガソリン車の分野では、日 本や欧米のこれまでの技術の 蓄積に自力で追いつき追い越 すことは困難ななか、まだ横一線のEVなら、中国メーカーもこれから自力で競争できると考えていて、政府が外国 企業のM&Aも含めEV車の 開発、普及を大々的に支援し ている状況です。

    公共のバスは、近々ガソリン車がなくな るなど、急速にEVへの転換 も進んでいて、恐らくあと数年で世界一EV化が進んだ国になるはずです。北京では、 電子マネーが驚くほど普及し ていますが、これと同じく、 ごく近い将来、世界一のEV大国とな った中国の姿が容易に想像で きますね。

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    いっぽう、日本では 製造をコモディティ化でき るEV生産に対し、既存の垂直統合的な産業構造を守ろう とする抵抗勢力も根強いでの はないでしょうか。

    中国だけでなく、欧州も含めた世界的なEVシフトが進 行してきましたが、 世界ではすでに ガラパゴス化しているハイブ リッド技術と同様、次世代カ ーでも、日本がガラパゴス化 する可能性は極めて高い気が してなりません。繰り返しての中国訪問を通じて、日本の基幹産業の将来が少し心配になりました。

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    今年も2月から中国を訪問しますので、また中国モタスポ事情を仕入れてレポートします。次回は「欧州編」を書きますので、お楽しみに。

    (レーシングドライバー・塚本奈々美)

    【関連リンク

    NANAMI TSUKAMOTO OFFICIALホームページ
    http://nana-jkb.com/

    塚本奈々美の世界モータースポーツ紀行~中国編~(http://clicccar.com/2019/02/10/699289/)



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《美人ドライバー》塚本奈々美、中国で知名度が高いのはアニメのおかげ!?】の続きを読む



    (出典 img.sportsbull.jp)



    【《動画》障がい者のチームがサーキットを走る!】の続きを読む


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    レッドブルのマルコ博士、同郷の元F1王者ラウダには「全快まで長い道のりが待っている」とコメント レッドブルのマルコ博士、同郷の元F1王者ラウダには「全快まで長い道のりが待っている」とコメント
    レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、ニキ・ラウダの体調が完全に回復するには“長い道のり”を進まなければならないといい…
    (出典:モータースポーツ(オートスポーツweb))


    アンドレアス・ニコラウス・"ニキ"・ラウダ(Andreas Nikolaus "Niki" Lauda 、1949年2月22日 - )は、オーストリア出身の元レーシングドライバー、実業家。 1975年、1977年、1984年のF1チャンピオン。「スーパーラット」「不死鳥」の異名を持ち、その走りはミ
    65キロバイト (6,082 語) - 2018年12月29日 (土) 02:05


         


    【《悲報》レッドブルの”マルコ”アドバイザー、元F1王者「ニキ・ラウダ」の体調についてコメントした】の続きを読む


         

    山本 尚貴(やまもと なおき、1988年7月11日 - )は、栃木県宇都宮市出身のレーシングドライバー。 サントリー・スーパーチューハイCMの「スーパー部長」に似ているとのことから、20歳代当時から、レース関係者の間では「部長」の通称で呼ばれている。 身長:164cm 体重:63kg 血液型:RH+B型
    33キロバイト (1,996 語) - 2019年1月26日 (土) 03:10



    (出典 car.watch.impress.co.jp)

    2018年モータースポーツ顕彰、山本尚貴に決定 SFとSUPER GTの2冠達成 - レスポンス
    鈴鹿サーキットは1月18日、モータースポーツの発展やファン拡大につながる活躍をした個人、団体を表彰する「2018年モータースポーツ顕彰」に山本尚貴選手を選出した。
    (出典:レスポンス)


    【《祝報》おめでとう!山本尚貴 モータースポーツの発展・振興・拡大に大活躍!】の続きを読む


         

    佐藤 琢磨(さとう たくま、1977年1月28日 - )は、日本人のレーシングドライバー。 2002年から2008年までF1、2010年からはインディカー・シリーズに参戦。2017年に日本人及びアジア人として初めてインディ500で優勝。 東京都新宿区出身。身長:164cm、体重:59kg。血液型:RH+
    100キロバイト (8,229 語) - 2019年1月18日 (金) 10:51



    (出典 news.switchlife.jp)



    【【朗報】やったね!佐藤琢磨選手、北米最高峰のレースの冠スポンサーに決定し喜びをコメントした】の続きを読む

    1月12日(土)、東京オートサロン2019のRAYBRIGブースにて、2019年の同チームレースクイーンが発表された。

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    高橋国光総監督率いるRAYBRIGは昨年、元F1チャンピオンであるジェンソン・バトンホンダエース山本尚貴のコンビSUPER GTGT500クラスを初制覇。ホンダに8年ぶりとなるSUPER GTチャンピオンをもたらした。

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    そんな人気チーム2019年レースクイーンは誰が務めるのかに注目が集まる中、お披露目発表回が行われた。

    RAYBRIGはここ数年、1人が継続、1人が新人という流れが続いていた。しかし今年ははらことはさん、北川みこさん共に卒業。そして2019年RAYBIRGのレースクイーンが相沢菜々子さんと沢すみれさんであることが発表されると、場内からは驚きの声があがった。

    相沢菜々子さんは、レースクイーン歴2年目の理工学部大学生。沢すみれさんは、昨年、グラビア雑誌で写真集を出すなど、今一番ノリにノッている女の子だ。

    相沢さんは都合により出席できなかったものの、沢さんは花柄の私服ワンピース姿で登場すると、集まった大勢のファンは彼女を温かく迎え入れた。そして「みなさん、こんにちわ。2019年RAYBRIGレースクイーンを務めさせて頂くことになりました沢すみれと申します。宜しくお願いします。」と挨拶。

    目に涙をうるませながら「伝統のあるチームですし、去年のチャンピオンチームということで、とてもプレッシャーを感じているのですけれど、それ以上に、本当に本当に嬉しいです。皆さんに認めてもらえるような、RAYBRIGにふさわしいレースクイーンになれるよう頑張りますので、みなさん宜しくお願いします!」と言うと拍手が。

    まだ新しいコスチュームデザイン段階とのことで、発表が今から楽しみだ。

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    今年も目が話せないRAYBRIGチームはもちろんのこと、彼女たちの姿をサーキットで会うのが今から楽しみだ!

    sin+ぼっちまろん

    S-GTチャンピオンチーム・RAYBRIGのレースクイーンはリケジョ&スマイルクイーンのツータッグ!【東京オートサロン2019】(http://clicccar.com/2019/01/13/683728/)



    (出典 news.nicovideo.jp)

    SUPER GT (スーパーGTからのリダイレクト)
    c_id=2&no=50035  ^ “2015年から『スーパーGTタイシリーズ』開催へ”. AUTO SPORT web. (2013年2月14日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=2&no=46469  ^ スーパーGTのマレーシア戦が2020年に復活! SGT史上初のナイトレース開催へ
    124キロバイト (15,040 語) - 2019年1月11日 (金) 03:20



    <このニュースへのネットの反応>

    【【必見】スーパーGTファンの方!レースクイーンが発表ですwwwリケジョ&スマイルクイーンのツータッグ!】の続きを読む


    ●貴重なカラーのチャンピオンマシン!

    2018年、悲願のスーパーGTチャンピオンに輝いたチームクニミツ。1997年からメインスポンサーを務めるRAYBRIG(スタンレー電気)のブースには、カーナンバー「1」をつけたRAYBRIG NSX-GTが展示されていました!

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    昨年までのブルーとガラリと印象が変わったカーボンブラックベースマシンを見て「今年は黒……!?」とびっくりしたのですが、実はこれはテスト用のカラーリングチャンピオンの証である「1」を付けたマシンファンにいち早く見せようと、今回特別に展示してくれたのだそうです。

    会場で小島一浩監督にお会いしたので今シーズンカラーリングはどうなるのか聞いてみたところ、「多分今まで通りブルーになるんじゃないかな」とのことでしたよ。楽しみですね!

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    それにしても、カーナンバー「1」が眩しい! チャンピオンになったんだなぁ、という実感が湧いてきます。

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    ブース内にはチャンピオン記念パネルや2018年スーパーGT第6戦SUGOの優勝トロフィー、さらに昨シーズンドキュメント映像も流れており、ファンにはたまらないつくりになっていました。

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    もちろんRAYBRIGLEDバルブ、LEDランプなどの販売も行っていましたよ。

    【トークイベントも実施!】

    さらにブース内にある特設ステージでは、高橋国光総監督と2018RAYBRIGレースクイーントークショーが開催されました(期間中毎日開催)。

    国光総監督といえば2輪、4輪合わせて489レースに出場し、通算71勝を挙げている日本のレジェンドドライバー。現役を引退してからは自らのレーシングチームであるチームクニミツの監督を務め、レース人生なんと60年!

    その中でもチャンピオンを獲得した昨シーズンは、特別な年になったようです。

    レースを始めてから60年経つんですけれども、本当に良い結果が出たので記念すべき年になりました。チャンピオンが獲れたのはクルマを造りあげた人達、それと何と言っても山本(尚貴)選手と(ジェンソン)バトンが確実にチェッカーを受けたからではないかなと思います。レースは一瞬で、例えばコーナー中はシフトダウンブレーキ、あるいはアクセルといった様々な動作がありますよね。ようするに自分の目の前の事の一瞬の積み重ねで、二度と同じ瞬間は訪れないわけです。人生と似ているところも含めて、レースというのは価値があるのではないかと思います」

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    レース界で活躍し続ける国光総監督。その“信念”は、一体どのようなものなのでしょうか。

    「最初は2輪のレースに出ていたのですが、18歳の時に初めてレースを経験してから60年……。なんかおじいさんですね(笑)。それから1960年に初めてヨーロッパレースに出て、カルチャーショックを受けました。日本のモータースポーツファンはその当時、今とは全然違ったんですよ。僕がその時感じたのは、レースほど素晴らしいスポーツはないだろうということです。自分の技量だけでなくて、いろんなクルマがなくてはならない。レースをやるには様々な状況が必要なんです。日本にはそのような文化もまだなくて、モータースポーツというのは文化レベルの高い国が発展していると言われていたんです。その時『絶対に良いレーサーになろう、モータースポーツを頑張ろう』と思いました」

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    トークショーでは、質問コーナーも! 「バトンが加入し英語を頑張ろうと思った」と言う男性から、「バトンとはどのようにコミュニケーションをとりましたか?」と質問が飛び出しました。

    20代前半に本田宗一郎さんとレースの旅をしていた時は、勉強をしていたんですけどね。もう忘れちゃいました(笑)。僕は彼に『Yes、No、Good driving』くらいしか言ってません(笑)バトンはさすがスーパースターで、言葉が通じなくても状況判断が素晴らしいんです。でも、一人が良くてもダメなんです。山本選手はバトンアドバイスをしていましたし、ドライバーの状況を小島監督、そして伊与木 仁チーフエンジニアがしっかり受け入れていた。その結果として、チャンピオンになれたのではないでしょうか」

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    長年チームクニミツを応援してきたという女性から「モータースポーツの世界はプレッシャーを感じることが多いと思いますが、その改善策はありますか?」という質問がでると、国光総監督は優しい眼差しで語りかけました。

    「確かにプレッシャーはいろいろありますよね。でもこれは誰にだってあると思うんですよ。プレッシャーを感じても、対応していかなければいけません。レース場においてのプレッシャーというのは、もちろんあります。やはり良い結果を出さないと、スポンサーさんや応援してくれている人達に感謝の気持ちが通じません。だから良い結果を出さないといけない。なので『なんとか良い方向にいってほしいな』と祈る気持ちを持つようにしています。」

    プレッシャーというは誰にでも平等にあって、生きているということだけでプレッシャーを感じなければいけないんじゃないのかなとも思うんです。それに対してどうするかというと、やはり元気に生きることだと思います。悪いことを考えないで、気持ちを元気にすることだけでも良い。人に手を借りなければいけない、あるいは助けてもらわなければいけないこともありますよ。でもまず第一は自分がその気になって、生きようとか頑張ろうとか、そういう気持ちにならなければいけないと思うんです」

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    途中から人生相談室に来ているのかと思うくらい、深い話をしてくれた国光総監督。新年早々、良い話を聞けました!

    まだまだ元気に、今シーズンチャンピオンを目指して頑張ってほしいです。応援しています!!

    yuri

    スーパーGTチャンピオンチームをサポートするRAYBRIGブースで、高橋国光総監督の深~い話を聴いてきました!(http://clicccar.com/2019/01/13/682264/)



    (出典 news.nicovideo.jp)

    SUPER GT (スーパーGTからのリダイレクト)
    c_id=2&no=50035  ^ “2015年から『スーパーGTタイシリーズ』開催へ”. AUTO SPORT web. (2013年2月14日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=2&no=46469  ^ スーパーGTのマレーシア戦が2020年に復活! SGT史上初のナイトレース開催へ
    124キロバイト (15,040 語) - 2019年1月11日 (金) 03:20



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    ロンドン 7日 ロイター] - 自動車レースF1のフェラーリは7日、マウリツィオ・アリバベーネ代表を更迭。これまでテクニカルディレクターを務めていたマッティア・ビノット氏を後任に任命した。

    フェラーリにとって、ビノット氏は約5年間で4人目の代表となる。アリバベーネ氏は2014年11月に就任していた。

    フェラーリは昨季21戦で6勝をマークしたが、シーズン後半に失速。メルセデスが5年続けて個人総合とコンストラクターズのタイトルを獲得した。

    フェラーリ2007年キミ・ライコネンフィンランド)が達成して以来、個人総合優勝から遠ざかっている。

     1月7日、自動車レースF1のフェラーリは、マウリツィオ・アリバベーネ代表を更迭。これまでテクニカルディレクターを務めていたマッティア・ビノット氏を後任に任命した。写真はフェラーリのセバスチャン・フェテル。アブダビで2018年11月撮影(2019年 ロイター/Ahmed Jadallah)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【F1】フェラーリ、マッティア・ビノットを後任に任命】の続きを読む

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