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    カテゴリ: マインドスポーツ


    (出典 www.jiji.com   


    勝っても昇級出来ないって、将棋の世界は厳しいですね
    次はぜひ昇級してください

     
         


    【《将棋》藤井七段、勝利するも昇格ならずガックリ・・・】の続きを読む


    (出典 eaksblog.com)


         

    QUARTIER(エムクオーティエ)に「BNK48専用インターネット・オープンスタジオ」を開設した。また、バンコク内にはBNK48の専用施設が複数設けられる予定もある。2018年4月、「ザ・モール バンカピ」4階にBNK48劇場、BNK48ショップ、BNK48カフェで構成される「BNK48 The Campus(BNK48ザ・キャンパス)」が開設された。
    48キロバイト (3,785 語) - 2019年2月12日 (火) 10:02

    【Predator League】eスポーツアスリートをBNK48がお出迎え! 「Predator League 2019」がタイバンコクにて開幕。SunSister Suicider'sは15キル12位のスロースタートに 【Predator League】eスポーツアスリートをBNK48がお出迎え! 「Predator League 2019」がタイバンコクにて開幕。SunSister Suicider'sは15キル12位のスロースタートに
    …、日本と同様、ここ数年でeスポーツが爆発的に成長している国の1つだ。元々PCゲームが強い市場だったため、古くからeスポーツも盛んだが、これといったタイ…
    (出典:ゲーム(Impress Watch))


         


    【《イイネ👍》eスポーツアスリートたちを「BNK48」がミニコンサートで出迎える】の続きを読む


    (出典 jawsdays2017.jaws-ug.jp)


    麻雀の点 麻雀の得点計算 麻雀の役一覧 麻雀の戦術 麻雀の不正行為 麻雀用語一覧 麻雀の目無し問題 麻雀牌 全自動麻雀卓 ドミノ 牌九 ポンジャン トランプ類税 日本麻将体育協会 マインドスポーツ Mリーグ 日本健康麻将協会 - 『賭けない 飲まない 吸わない』健康マージャン公式サイト 麻雀博物館
    59キロバイト (8,319 語) - 2019年2月8日 (金) 08:26


         



    2019年2月12日、広州日報は「なぜ、日本はマージャンの五輪種目入りに熱心なのか?」と題し、この件に対する中国の専門家の見解を伝えた。
    記事はまず、日本の議員が設立した「スポーツ麻雀議連」が2022年北京冬季五輪での正式種目入りを目標にしていると説明。記事によると、同紙記者が「マージャンは中国発祥なのに、なぜ日本がこれほど熱心なのかと納得できずにいる。おまけに議連が目指しているのは東京五輪ではなく、北京で開かれる冬季五輪だ。マージャンと冬季五輪には全く関連性がない」「日本が五輪種目入りに熱心なのは、日本人マージャン好きのせいだ。日本の状況は中国と似ていてほぼ全ての人ができるかのよう」と指摘したのに対し、広州棋院の余鋼粮(ユー・ガンリアン)元院長は「なぜ日本が提案したのか。これはまさにマージャンの価値の所在を表している」と話したそうだ。
    余氏は「競技マージャンの最初の世界大会は2002年に東京で開かれた。もともと中国・寧波で行われる予定だったが、訳があって東京に場所を移した。大会の結果は日本が団体と個人で優勝。広州チームは団体2位、個人5位という成績だった」と説明し、「ここ数年、特に中国の民間の努力によって競技マージャンワールドマインスポーツゲームズの正式種目に加わった。これはマージャンスポーツとしての価値を示すものだ。広州は引き続き、マージャンアピールしていく必要がある」と指摘。また、マージャンが冬季五輪の種目になるかどうかについては「半々」との見方を示し、「マージャンは中国において比較的敏感な存在。一部の人は『賭博のツール』という意識を変えることができない。しかし、これは極めて古い考え方で、中国人が発明したマージャンを他の国に渡すことと同じ」とコメントしたという。(翻訳・編集/野谷

    12日、広州日報は「なぜ、日本はマージャンの五輪種目入りに熱心なのか?」と題し、この件に対する中国の専門家の見解を伝えた。資料写真。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《なぜ?》麻雀を五輪種目に入れたがる日本?!  】の続きを読む


    日本eスポーツ協会(にほんeスポーツきょうかい)は、日本に存在していた一般社団法人。 設立は2015年4月1日。日本国内のエレクトロニック・スポーツ(eスポーツ)の各競技を総括し、代表し、競技を通じてeスポーツを振興させ国内の競技力の向上や普及を目的として活動している。スポーツマンシップを育成し、
    4キロバイト (305 語) - 2018年10月29日 (月) 03:45



    shutterstock_1146783098

    eスポーツの盛り上がり、注目度の高まりは年々増すばかりですが、アメリカの大学が優秀なeスポーツプレイヤーに支給する奨学金は、3年で3倍に増えているそうです。『メルマガ「ニューヨークの遊び方」』の著者、りばてぃさんは、大学のプレイヤーへの評価を解説。eスポーツチームを持つ大学は全米で120を超えていて、競技人口が増えることで、サイドビジネスの広がりにも注目すべきと指摘しています。

    ゲームで大学の奨学金が貰える!?

    米国小売事情についてお話しする予定でしたが、大学の受験シーズンの今、気になる話題が…。なんと、ゲームで成績が優秀な人に大学が奨学金を出しており、年々増加傾向にあるというニュースが!

    ゲーム対戦はeスポーツと呼び大規模なトーナメントが開催されるなどし近年人気を集めている。その人気は、テレビ中継で高視聴率を取るアメリカン・フットボールの試合中継番組に匹敵またはそれ以上と言われるほどとなっているそうだ。人気があるから大学が奨学金を出すことになったというわけではなく、ちゃんとした理由があるとのこと。

    例えば、将来のゲームやIT関連のエンジニア育成や起業家育成にもつながるとして注目されているという。

    また、チーム対戦をするゲームの場合、チームメンバーとの立ち回りや協力など、チームワークを学び実践できているということになるのでコミュニケーション能力の証明にもなるようである。ちなみに、コーチもついていてアドバイスしたり激励してくれる。

    ご参考:
    Inside the world of ESports: Playing video games for scholarships

    ゲーマーに奨学金を提供する大学はすでに数多く、ニューヨーク大学やカリフォルニア大学など有名校も含まれている。

    報道によると、アメリカ国内の大学からの奨学金を合わせた額も年々増加。具体的には、2015年300万ドル弱(約3億円)だったのが、2018年は1,500万ドル(約15億円)と大幅増となっている。また、1人あたりの年間平均奨学金受給額は、4,800ドル(約50万円)とのこと。

    以下はワイヤードによるインフォグラフィックやグラフなどを使った解説記事。

    ご参考:
    INFOPORN: COLLEGE ESPORTS PLAYERS ARE CASHING IN BIG

    ちなみにeスポーツチームを持つ大学は120校超

    ご参考:
    ESport School Directory .

    今後ますます盛り上がりそうなeスポーツ業界だが、スポーツ選手が特定の部分を酷使して怪我をしたり故障するように、ゲーマーも目の疲れ、背中や腰の痛みの他に、手首と手の故障があるそうなので、こういった怪我を軽減するサイドビジネスの広がりもあるかもしれない。eスポーツを中心とした市場はさらに大きくなっていくのかなと思う。

    image by: shutterstock.com

    MAG2 NEWS



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《衝撃》いまやアメリカではゲームは遊びではなくなったwwweスポーツ】の続きを読む


    渡辺 、渡邊 明(わたなべ あきら) 渡辺明 (棋士) - 将棋の棋士。 渡辺明 (モトクロス) - モトクロスレーサー。元モトクロス世界選手権125ccクラスチャンピオン。 渡辺明 (美術監督) - 特撮専門の美術監督。原作・原案なども手がけ、映画監督も務めている。 渡辺明 (英語学者) - 東京大学教授。
    1キロバイト (119 語) - 2018年2月14日 (水) 14:33



     栃木県大田原市のホテル花月で行われていた王将戦七番勝負第3局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)は7日、挑戦者の渡辺明棋王(34)が久保利明王将(43)を破って3連勝とし、5期ぶり3期目の復位に王手をかけた。第4局は24、25の両日、那覇市琉球新報本社ビルで指される。

    この記事をもっと詳しく読むにはこちら

    王将戦七番勝負第3局2日目に、封じ手の3五同銀を指す久保利明王将=栃木県大田原市のホテル花月で2019年2月7日午前8時56分、丸山進撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《朗報》王将戦 渡辺棋王が久保王将を破る】の続きを読む


    日本eスポーツ協会(にほんeスポーツきょうかい)は、日本に存在していた一般社団法人。 設立は2015年4月1日。日本国内のエレクトロニック・スポーツ(eスポーツ)の各競技を総括し、代表し、競技を通じてeスポーツを振興させ国内の競技力の向上や普及を目的として活動している。スポーツマンシップを育成し、
    4キロバイト (305 語) - 2018年10月29日 (月) 03:45



     1月26~27日の2日間に渡って千葉・幕張メッセで開催されたゲームイベントJAEPO×闘会議×JeSU 2019」に出展したPC専門店のソフマップ。日本eスポーツ連合(JeSU)とアジアeスポーツ連盟(AESF)が主催する「eSPORTS国際チャレンジカップ~日本選抜 VS アジア選抜~」の会場にブースを設け、ブース全体がeスポーツチームを応援するユーザーのためのコーナーとなっていた。

    画像付きの記事はこちら



     ブース目の前の大型ステージでは、日本のトップクラスeスポーツ選手とアジアトッププレーヤーが白熱した試合を繰り広げ、その熱気がソフマップのブースにも波及。販売していたeスポーツチームのロゴが入った洋服やタオルチームユニフォームゲーミングデバイスなどが飛ぶように売れていた。ちなみに担当者によると、グッズは10チーム105種類に及ぶという。

     また、ブースの側面には選手の写真を撮影するための背景を用意し、ファンと一緒にブースを訪れた選手たちは、写真撮影やサインに応じていた。

     イベント開催中、ブースを訪れたソフマップの渡辺武志社長は、「野球やサッカーファンと同じで、eスポーツファンチームユニフォームタオルを身に付けて、一体感を高めながら応援したいと考えている。当社としては、それを後押ししたい」と話した。

     ソフマップでは、グッズを持たないチームに対して、グッズ製作の相談を持ちかけているという。目的はグッズ販売による、「eスポーツエコシステム」の実現だ。「チームグッズを販売することで、チームにも利益が出る。ファングッズを買うことで、選手、ひいてはチームを応援できる。小売店として、こうした好循環を生み出していきたい」(渡辺社長)。アニメファンキャラクターグッズを買うように、eスポーツファンが推しのチームグッズを買うようになるのか。すでにグッズを買って応援する流れが生まれつつあるなか、さらに広がるか、今後に注目だ。(BCN・南雲 亮平)

    「JAEPO×闘会議×JeSU 2019」のソフマップブース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《eスポーツ》ユニフォームやグッズ販売でファンとチームがつながった! 】の続きを読む


          
          (出典 www.sankei.com)



    【【ファン必見】eスポーツの都道府県対抗選手権 エントリー情報発表!】の続きを読む



    一般社団法人日本eスポーツ連合(会長:岡村 秀樹、以下JeSU)とアジアeスポーツ連盟(以下AESF)との共催で、1月26日(土)・27日(日)の2日間にて「eSPORTS国際チャレンジカップ ~日本選抜vs世界選抜~」を開催し、その結果として、4つの競技タイトル全てを日本選抜が勝利を収めました。なお、賞金総額1500万円のうち、各勝利チームには賞金300万円、負けた各チームには75万円が授与されました。
    オーバーウォッチ
    Winner:日本選抜 JUPITER
     ta1yo選手/Sabagod選手/rayu選手/CLAIRE選手/AmeKen選手/SamuraiD選手
    Loser:アジア選抜 (Xavier Esports) タイ
     thk選手/QueEn選手/Olivier選手/Patiphan選手/ THITIKORN選手/Tae選手

    鉄拳7
    Winner:日本選抜
     ペコス選手/タケ。選手/チクリン選手
    Loser:アジア選抜
     AK選手(フィリピン)/Sora選手(サウジアラビア)/Book選手(タイ)

    ウイニングイレブン 2019】
    Winner:日本選抜
     レバ選手/SOFIA選手/Shiro選手
    Loser:アジア選抜
     Charies_ng選手(ホンコンチャイナ)/Scarlet 選手(タイ)/shagamoon 選手(韓国)

    ストリートファイターV アーケードエディション】
    Winner:日本選抜
     ときど選手/ネモ選手/ふ~ど選手
    Loser:アジア選抜
     NL選手(韓国)/Oil King選手(チャイニーズタイペイ)/Humanbomb選手(ホンコンチャイナ

    ◆「本大会は“アジアカップ”への重要な基盤」(AESFフォック会長)

    大会初日には、本大会共催者であるアジアeスポーツ連盟(AESF)のケネス・フォック会長とアジア選抜の参加国の代表者も登場し、各エリアeスポーツ業界の抱負を語られました。

    アジアeスポーツ連盟(AESF)のケネス・フォック会長からは、
    「AESFでは、昨年のアジア競技大会のあと、次の“アジアカップ”に向けて、各地で様々な準備活動を進めています。よって今回のeSPORTS国際チャレンジカップは、我々AESFにとっても、基盤となる大会になっております。AESFへ正式に加盟したJeSUがアジアeスポーツ業界にも更に貢献していただけること確信しております。」
    と述べられました。


    ◆本大会への総評(JeSU岡村会長)

    「JeSUが日本で初めて開催したeスポーツの国際大会が成功裏に終えたことは大変喜ばしく、そして意義深く感じております。日本はeスポーツ後進国と言われることもありますが、JeSUが設立して丁度1年が経ち、本大会がこれまでの活動の結晶が凝縮されたものと思います。また、アジア競技大会でのeスポーツ競技の実質運営者でもあるAESFと企画当初から蜜に連携し、6つのアジアの国と地域から有力な選手の招聘が実現できました。そして、AESFフォック会長からのコメントの通り、アジアカップに向けて、eSPORTS国際チャレンジカップがその大きな端緒になれたと確信しています。今後、JeSUでは国際チャレンジカップの参加国を増やしていけるよう、継続的な開催を企画していきたいと思います。」


    ■大会動画のアーカイブについて
    各競技のアーカイブは、ニコニコ生放送ほか、以下の各チャンネルでご覧いただけます。

    ニコニコ生放送
    DAY1
    http://live.nicovideo.jp/gate/lv318120352
    DAY2
    http://live.nicovideo.jp/gate/lv318120705

    【OPENREC.tv】
    https://www.openrec.tv/user/JeSU_official

    【Twtich】
    https://www.twitch.tv/jesu_official01



    ■大会概要
    【名  称】
     eSPORTS国際チャレンジカップ~日本選抜 VS アジア選抜~
     ※英語表記:eSPORTS International Challenge Cup ~Japan elite vs Asian elite
    【実施時期】
     2019年1月26日(土)27日(日)
    【場  所】
     幕張メッセホール4
    【賞  金】
     総額1500万円
     賞金協賛:一般社団法人デジタルメディア協会/清水建設株式会社/大和証券株式 会社/三菱地所グループ
    【主  催】
     一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)/アジアeスポーツ連盟(AESF)
    【後  援】
     一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
     一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)
     一般社団法人デジタルメディア協会(AMD
     経済産業省


    ◆日本eスポーツ連合(JeSU)について
    一般社団法人日本eスポーツ連合は、日本国内のeスポーツの普及と発展、そしてeスポーツの振興を目的に国民の競技力の向上及びスポーツ精神の普及を目指してまいります。JeSUは、eスポーツの認知向上とeスポーツ選手の活躍の場をこれからも広げていくために、競技タイトルの認定や選手のプロライセンス発行、そしてアジア競技大会をはじめとした国際的な eスポーツ大会への選手の派遣など、様々な取り組みを行っております。また、以下のスポンサー企業や団体の支援を受け、国内のeスポーツ産業の発展に努めてまいります。

    ◇オフィシャルスポンサー
     KDDI株式会社
     サントリーホールディングス株式会社
     株式会社ローソン
     株式会社サードウェーブ
     株式会社ビーム
     Indeed Japan株式会社
     株式会社ビックカメラ
     株式会社わかさ生活
    ◇協力
     一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
     一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)
    ◇後援
     一般社団法人日本アミューズメントマシン協会(JAIA)
     一般社団法人デジタルメディア協会(AMD

    JeSU公式サイトhttps://jesu.or.jp

    配信元企業:一般社団法人日本eスポーツ連合

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《特報》「eSPORTS国際チャレンジカップ 」激闘した日本選抜チームは勝利することができたのか?】の続きを読む


         

    西山 (にしやま ともか、1995年6月27日 - )は、日本将棋連盟所属の奨励会員。伊藤博文七段門下。大阪府大阪狭山市出身。慶應義塾大学環境情報学部在学中(休学中、2018年5月現在)。 父と姉(3学年上)の影響で将棋を始め、5歳の時から将棋教室に通った。子供の頃から、男性と将棋を指すことが
    17キロバイト (2,173 語) - 2018年11月13日 (火) 16:09



    【『将棋』西山女王に戦いを挑めるのは誰なのか・・・?1月30日の女流棋士たちの戦いが見逃せないwww《動画 女王就位式》】の続きを読む



    (出典 www.ibarakikokutai2019.jp)



    esportsの一大イベントに各国のキーマンが揃い踏み
     2019年1月26日から27日にかけて千葉・幕張メッセにて開催された、ゲームファンゲーム大会の祭典“闘会議2019”。

     ホール4のメインステージでは、2日間に渡って“eSPORTS国際チャレンジカップ日本代表vsアジア選抜~”を開催。『オーバーウォッチ』、『鉄拳7』、『ウイニングイレブン 2019』、『ストリートファイターV』の4種目で日本選抜チームアジア選抜チームがしのぎを削った。

     その初日の2019年1月26日、本大会を共同開催する日本eスポーツ連合(以下、JeSU)とアジアeスポーツ連合(以下、AESF)による記者会見が催され、JeSU会長の岡村秀樹氏とAESF会長のケネス・フォック氏のほか、チャイニーズタイペイ、香港、韓国、タイ、サウジアラビアesports団体のキーパーソンが集結。大会開催の喜びや各団体の活動状況、今後の抱負などを語った。

     さらに、会見の後半ではJeSUがおもな活動状況を報告。“わかさ生活”が新たなスポンサーとなったことが発表されたほか、新規に開設した11の地方支部のうち、北海道静岡県愛知県富山県兵庫県岡山県の代表が今後の展望について語った。


    【画像8点】「アジア圏におけるeスポーツ発展の礎に。“eSPORTS国際チャレンジカップ”継続的な開催に前向きな姿勢【闘会議2019】」をファミ通.comで読む(※画像などが全てある完全版です)

    esportsの国内認知度が41%まで増加! アジア各国との連携でより堅固な礎を築く
     記者会見は岡村会長の挨拶からスタート。大会を共同開催するAESFについて「まだお付き合いを始めてから1年ほどではあるが、会長のフォック氏とは、日本のみならずアジア全体のesportsの将来を語り合える仲であり、濃密な会話を重ねている」と親交の深さをアピールした。

     また、大会については来年以降も継続して開催する意欲を見せ、さらに参加国も増やしていきたい、と展望を語った。


     続いてマイクを握ったフォック氏は、2018年8月にインドネシア・ジャカルタで開催された“第18回アジア競技大会”でesportsがデモンストレーション競技に採用されたことについて「アジアesportsを発展させるための重要な1歩を踏み出した」とコメント。このアジア競技大会の前後で、日本におけるeスポーツの認知度が14%から41%まで跳ね上がったことについて「本当にうれしく思いますし、私たちの未来も楽観視しています」と話した。

     続けて、esportsはまだ始まったばかりだと前置きしたうえで、「esportsプラスの面をしっかりと示していく必要がある」と主張。従来のスポーツと同様に、esportsプロフェッショナリズム、規律、信頼、教育といった側面を持っており、それを押し出していくことが重要だと述べた。

     最後に、JeSUがAESFに正式に加盟したことについて触れ、「必ずやアジア全体のesportsシーンに大きな貢献をしてくれるだろう」と力強くコメントし、挨拶を締めくくった。


     ここで、本大会に参加するアジア各国の代表が登場。それぞれの地域での活動状況や今後の活動についての抱負、そして本大会に参加できることの喜びを語った。


    わかさ生活がJeSU新スポンサーに決定! 地方支部は47都道府県すべてに設置を目標
     会見後半はJeSUの活動報告が行われた。2019年1月21日から活動を開始したばかりの地方支部11ヵ所のうち、北海道静岡県愛知県富山県兵庫県岡山県の代表が登壇し、今後の活動に対する抱負を語った。


     これらを受けて岡村会長は、それぞれの地域特性によって成り立ちや活動方針はやや異なるものの、横の繋がりを意識して、おなじ志をもとに活動していくと宣言。また、本部からは大会運営のノウハウやゲームメーカーとの連携方法などの成功事例を各支部に共有していく方針とのこと。

     また、わかさ生活が新たなスポンサーとして加入したことが発表に。同社代表取締役兼CEOの角谷建耀知氏より「これからの未来は目を鍛える時代」「一瞬のチャンスを勝ち取るために必要な眼力(めぢから)、“超えろ! 0.1秒の壁”にチャレンジしながらesportsの発展に協力していきます」と、コメントが寄せられた。


     続いて、初の都道府県対抗によるesports選手権“全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI”やプロ認定選手の戦績やコメントなどを掲載する“選手データベース”の情報などが公開された後、記者会見は終了となった。新設された地方支部を始めとするJeSUの今後の活動、そしてアジア圏におけるeスポーツの発展に期待を込めて、これからも注目したい。




    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【eスポーツ】どうなる大会継続?日本とアジアのeスポーツ連合が記者会見を行い今後の展望について語った!】の続きを読む

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