e-ネ!スポーツ撞

スポーツ・パラスポーツ(障がい者スポーツ)・ビリヤード
を専門に関連した話題や情報を掲載しています

    カテゴリ: eスポーツ


    (出典 eaksblog.com)


         

    QUARTIER(エムクオーティエ)に「BNK48専用インターネット・オープンスタジオ」を開設した。また、バンコク内にはBNK48の専用施設が複数設けられる予定もある。2018年4月、「ザ・モール バンカピ」4階にBNK48劇場、BNK48ショップ、BNK48カフェで構成される「BNK48 The Campus(BNK48ザ・キャンパス)」が開設された。
    48キロバイト (3,785 語) - 2019年2月12日 (火) 10:02

    【Predator League】eスポーツアスリートをBNK48がお出迎え! 「Predator League 2019」がタイバンコクにて開幕。SunSister Suicider'sは15キル12位のスロースタートに 【Predator League】eスポーツアスリートをBNK48がお出迎え! 「Predator League 2019」がタイバンコクにて開幕。SunSister Suicider'sは15キル12位のスロースタートに
    …、日本と同様、ここ数年でeスポーツが爆発的に成長している国の1つだ。元々PCゲームが強い市場だったため、古くからeスポーツも盛んだが、これといったタイ…
    (出典:ゲーム(Impress Watch))


         


    【《イイネ👍》eスポーツアスリートたちを「BNK48」がミニコンサートで出迎える】の続きを読む


    日本eスポーツ協会(にほんeスポーツきょうかい)は、日本に存在していた一般社団法人。 設立は2015年4月1日。日本国内のエレクトロニック・スポーツ(eスポーツ)の各競技を総括し、代表し、競技を通じてeスポーツを振興させ国内の競技力の向上や普及を目的として活動している。スポーツマンシップを育成し、
    4キロバイト (305 語) - 2018年10月29日 (月) 03:45



    shutterstock_1146783098

    eスポーツの盛り上がり、注目度の高まりは年々増すばかりですが、アメリカの大学が優秀なeスポーツプレイヤーに支給する奨学金は、3年で3倍に増えているそうです。『メルマガ「ニューヨークの遊び方」』の著者、りばてぃさんは、大学のプレイヤーへの評価を解説。eスポーツチームを持つ大学は全米で120を超えていて、競技人口が増えることで、サイドビジネスの広がりにも注目すべきと指摘しています。

    ゲームで大学の奨学金が貰える!?

    米国小売事情についてお話しする予定でしたが、大学の受験シーズンの今、気になる話題が…。なんと、ゲームで成績が優秀な人に大学が奨学金を出しており、年々増加傾向にあるというニュースが!

    ゲーム対戦はeスポーツと呼び大規模なトーナメントが開催されるなどし近年人気を集めている。その人気は、テレビ中継で高視聴率を取るアメリカン・フットボールの試合中継番組に匹敵またはそれ以上と言われるほどとなっているそうだ。人気があるから大学が奨学金を出すことになったというわけではなく、ちゃんとした理由があるとのこと。

    例えば、将来のゲームやIT関連のエンジニア育成や起業家育成にもつながるとして注目されているという。

    また、チーム対戦をするゲームの場合、チームメンバーとの立ち回りや協力など、チームワークを学び実践できているということになるのでコミュニケーション能力の証明にもなるようである。ちなみに、コーチもついていてアドバイスしたり激励してくれる。

    ご参考:
    Inside the world of ESports: Playing video games for scholarships

    ゲーマーに奨学金を提供する大学はすでに数多く、ニューヨーク大学やカリフォルニア大学など有名校も含まれている。

    報道によると、アメリカ国内の大学からの奨学金を合わせた額も年々増加。具体的には、2015年300万ドル弱(約3億円)だったのが、2018年は1,500万ドル(約15億円)と大幅増となっている。また、1人あたりの年間平均奨学金受給額は、4,800ドル(約50万円)とのこと。

    以下はワイヤードによるインフォグラフィックやグラフなどを使った解説記事。

    ご参考:
    INFOPORN: COLLEGE ESPORTS PLAYERS ARE CASHING IN BIG

    ちなみにeスポーツチームを持つ大学は120校超

    ご参考:
    ESport School Directory .

    今後ますます盛り上がりそうなeスポーツ業界だが、スポーツ選手が特定の部分を酷使して怪我をしたり故障するように、ゲーマーも目の疲れ、背中や腰の痛みの他に、手首と手の故障があるそうなので、こういった怪我を軽減するサイドビジネスの広がりもあるかもしれない。eスポーツを中心とした市場はさらに大きくなっていくのかなと思う。

    image by: shutterstock.com

    MAG2 NEWS



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《衝撃》いまやアメリカではゲームは遊びではなくなったwwweスポーツ】の続きを読む


    日本eスポーツ協会(にほんeスポーツきょうかい)は、日本に存在していた一般社団法人。 設立は2015年4月1日。日本国内のエレクトロニック・スポーツ(eスポーツ)の各競技を総括し、代表し、競技を通じてeスポーツを振興させ国内の競技力の向上や普及を目的として活動している。スポーツマンシップを育成し、
    4キロバイト (305 語) - 2018年10月29日 (月) 03:45



     1月26~27日の2日間に渡って千葉・幕張メッセで開催されたゲームイベントJAEPO×闘会議×JeSU 2019」に出展したPC専門店のソフマップ。日本eスポーツ連合(JeSU)とアジアeスポーツ連盟(AESF)が主催する「eSPORTS国際チャレンジカップ~日本選抜 VS アジア選抜~」の会場にブースを設け、ブース全体がeスポーツチームを応援するユーザーのためのコーナーとなっていた。

    画像付きの記事はこちら



     ブース目の前の大型ステージでは、日本のトップクラスeスポーツ選手とアジアトッププレーヤーが白熱した試合を繰り広げ、その熱気がソフマップのブースにも波及。販売していたeスポーツチームのロゴが入った洋服やタオルチームユニフォームゲーミングデバイスなどが飛ぶように売れていた。ちなみに担当者によると、グッズは10チーム105種類に及ぶという。

     また、ブースの側面には選手の写真を撮影するための背景を用意し、ファンと一緒にブースを訪れた選手たちは、写真撮影やサインに応じていた。

     イベント開催中、ブースを訪れたソフマップの渡辺武志社長は、「野球やサッカーファンと同じで、eスポーツファンチームユニフォームタオルを身に付けて、一体感を高めながら応援したいと考えている。当社としては、それを後押ししたい」と話した。

     ソフマップでは、グッズを持たないチームに対して、グッズ製作の相談を持ちかけているという。目的はグッズ販売による、「eスポーツエコシステム」の実現だ。「チームグッズを販売することで、チームにも利益が出る。ファングッズを買うことで、選手、ひいてはチームを応援できる。小売店として、こうした好循環を生み出していきたい」(渡辺社長)。アニメファンキャラクターグッズを買うように、eスポーツファンが推しのチームグッズを買うようになるのか。すでにグッズを買って応援する流れが生まれつつあるなか、さらに広がるか、今後に注目だ。(BCN・南雲 亮平)

    「JAEPO×闘会議×JeSU 2019」のソフマップブース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《eスポーツ》ユニフォームやグッズ販売でファンとチームがつながった! 】の続きを読む


          
          (出典 www.sankei.com)



    【【ファン必見】eスポーツの都道府県対抗選手権 エントリー情報発表!】の続きを読む



    一般社団法人日本eスポーツ連合(会長:岡村 秀樹、以下JeSU)とアジアeスポーツ連盟(以下AESF)との共催で、1月26日(土)・27日(日)の2日間にて「eSPORTS国際チャレンジカップ ~日本選抜vs世界選抜~」を開催し、その結果として、4つの競技タイトル全てを日本選抜が勝利を収めました。なお、賞金総額1500万円のうち、各勝利チームには賞金300万円、負けた各チームには75万円が授与されました。
    オーバーウォッチ
    Winner:日本選抜 JUPITER
     ta1yo選手/Sabagod選手/rayu選手/CLAIRE選手/AmeKen選手/SamuraiD選手
    Loser:アジア選抜 (Xavier Esports) タイ
     thk選手/QueEn選手/Olivier選手/Patiphan選手/ THITIKORN選手/Tae選手

    鉄拳7
    Winner:日本選抜
     ペコス選手/タケ。選手/チクリン選手
    Loser:アジア選抜
     AK選手(フィリピン)/Sora選手(サウジアラビア)/Book選手(タイ)

    ウイニングイレブン 2019】
    Winner:日本選抜
     レバ選手/SOFIA選手/Shiro選手
    Loser:アジア選抜
     Charies_ng選手(ホンコンチャイナ)/Scarlet 選手(タイ)/shagamoon 選手(韓国)

    ストリートファイターV アーケードエディション】
    Winner:日本選抜
     ときど選手/ネモ選手/ふ~ど選手
    Loser:アジア選抜
     NL選手(韓国)/Oil King選手(チャイニーズタイペイ)/Humanbomb選手(ホンコンチャイナ

    ◆「本大会は“アジアカップ”への重要な基盤」(AESFフォック会長)

    大会初日には、本大会共催者であるアジアeスポーツ連盟(AESF)のケネス・フォック会長とアジア選抜の参加国の代表者も登場し、各エリアeスポーツ業界の抱負を語られました。

    アジアeスポーツ連盟(AESF)のケネス・フォック会長からは、
    「AESFでは、昨年のアジア競技大会のあと、次の“アジアカップ”に向けて、各地で様々な準備活動を進めています。よって今回のeSPORTS国際チャレンジカップは、我々AESFにとっても、基盤となる大会になっております。AESFへ正式に加盟したJeSUがアジアeスポーツ業界にも更に貢献していただけること確信しております。」
    と述べられました。


    ◆本大会への総評(JeSU岡村会長)

    「JeSUが日本で初めて開催したeスポーツの国際大会が成功裏に終えたことは大変喜ばしく、そして意義深く感じております。日本はeスポーツ後進国と言われることもありますが、JeSUが設立して丁度1年が経ち、本大会がこれまでの活動の結晶が凝縮されたものと思います。また、アジア競技大会でのeスポーツ競技の実質運営者でもあるAESFと企画当初から蜜に連携し、6つのアジアの国と地域から有力な選手の招聘が実現できました。そして、AESFフォック会長からのコメントの通り、アジアカップに向けて、eSPORTS国際チャレンジカップがその大きな端緒になれたと確信しています。今後、JeSUでは国際チャレンジカップの参加国を増やしていけるよう、継続的な開催を企画していきたいと思います。」


    ■大会動画のアーカイブについて
    各競技のアーカイブは、ニコニコ生放送ほか、以下の各チャンネルでご覧いただけます。

    ニコニコ生放送
    DAY1
    http://live.nicovideo.jp/gate/lv318120352
    DAY2
    http://live.nicovideo.jp/gate/lv318120705

    【OPENREC.tv】
    https://www.openrec.tv/user/JeSU_official

    【Twtich】
    https://www.twitch.tv/jesu_official01



    ■大会概要
    【名  称】
     eSPORTS国際チャレンジカップ~日本選抜 VS アジア選抜~
     ※英語表記:eSPORTS International Challenge Cup ~Japan elite vs Asian elite
    【実施時期】
     2019年1月26日(土)27日(日)
    【場  所】
     幕張メッセホール4
    【賞  金】
     総額1500万円
     賞金協賛:一般社団法人デジタルメディア協会/清水建設株式会社/大和証券株式 会社/三菱地所グループ
    【主  催】
     一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)/アジアeスポーツ連盟(AESF)
    【後  援】
     一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
     一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)
     一般社団法人デジタルメディア協会(AMD
     経済産業省


    ◆日本eスポーツ連合(JeSU)について
    一般社団法人日本eスポーツ連合は、日本国内のeスポーツの普及と発展、そしてeスポーツの振興を目的に国民の競技力の向上及びスポーツ精神の普及を目指してまいります。JeSUは、eスポーツの認知向上とeスポーツ選手の活躍の場をこれからも広げていくために、競技タイトルの認定や選手のプロライセンス発行、そしてアジア競技大会をはじめとした国際的な eスポーツ大会への選手の派遣など、様々な取り組みを行っております。また、以下のスポンサー企業や団体の支援を受け、国内のeスポーツ産業の発展に努めてまいります。

    ◇オフィシャルスポンサー
     KDDI株式会社
     サントリーホールディングス株式会社
     株式会社ローソン
     株式会社サードウェーブ
     株式会社ビーム
     Indeed Japan株式会社
     株式会社ビックカメラ
     株式会社わかさ生活
    ◇協力
     一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
     一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)
    ◇後援
     一般社団法人日本アミューズメントマシン協会(JAIA)
     一般社団法人デジタルメディア協会(AMD

    JeSU公式サイトhttps://jesu.or.jp

    配信元企業:一般社団法人日本eスポーツ連合

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《特報》「eSPORTS国際チャレンジカップ 」激闘した日本選抜チームは勝利することができたのか?】の続きを読む



    (出典 www.ibarakikokutai2019.jp)



    esportsの一大イベントに各国のキーマンが揃い踏み
     2019年1月26日から27日にかけて千葉・幕張メッセにて開催された、ゲームファンゲーム大会の祭典“闘会議2019”。

     ホール4のメインステージでは、2日間に渡って“eSPORTS国際チャレンジカップ日本代表vsアジア選抜~”を開催。『オーバーウォッチ』、『鉄拳7』、『ウイニングイレブン 2019』、『ストリートファイターV』の4種目で日本選抜チームアジア選抜チームがしのぎを削った。

     その初日の2019年1月26日、本大会を共同開催する日本eスポーツ連合(以下、JeSU)とアジアeスポーツ連合(以下、AESF)による記者会見が催され、JeSU会長の岡村秀樹氏とAESF会長のケネス・フォック氏のほか、チャイニーズタイペイ、香港、韓国、タイ、サウジアラビアesports団体のキーパーソンが集結。大会開催の喜びや各団体の活動状況、今後の抱負などを語った。

     さらに、会見の後半ではJeSUがおもな活動状況を報告。“わかさ生活”が新たなスポンサーとなったことが発表されたほか、新規に開設した11の地方支部のうち、北海道静岡県愛知県富山県兵庫県岡山県の代表が今後の展望について語った。


    【画像8点】「アジア圏におけるeスポーツ発展の礎に。“eSPORTS国際チャレンジカップ”継続的な開催に前向きな姿勢【闘会議2019】」をファミ通.comで読む(※画像などが全てある完全版です)

    esportsの国内認知度が41%まで増加! アジア各国との連携でより堅固な礎を築く
     記者会見は岡村会長の挨拶からスタート。大会を共同開催するAESFについて「まだお付き合いを始めてから1年ほどではあるが、会長のフォック氏とは、日本のみならずアジア全体のesportsの将来を語り合える仲であり、濃密な会話を重ねている」と親交の深さをアピールした。

     また、大会については来年以降も継続して開催する意欲を見せ、さらに参加国も増やしていきたい、と展望を語った。


     続いてマイクを握ったフォック氏は、2018年8月にインドネシア・ジャカルタで開催された“第18回アジア競技大会”でesportsがデモンストレーション競技に採用されたことについて「アジアesportsを発展させるための重要な1歩を踏み出した」とコメント。このアジア競技大会の前後で、日本におけるeスポーツの認知度が14%から41%まで跳ね上がったことについて「本当にうれしく思いますし、私たちの未来も楽観視しています」と話した。

     続けて、esportsはまだ始まったばかりだと前置きしたうえで、「esportsプラスの面をしっかりと示していく必要がある」と主張。従来のスポーツと同様に、esportsプロフェッショナリズム、規律、信頼、教育といった側面を持っており、それを押し出していくことが重要だと述べた。

     最後に、JeSUがAESFに正式に加盟したことについて触れ、「必ずやアジア全体のesportsシーンに大きな貢献をしてくれるだろう」と力強くコメントし、挨拶を締めくくった。


     ここで、本大会に参加するアジア各国の代表が登場。それぞれの地域での活動状況や今後の活動についての抱負、そして本大会に参加できることの喜びを語った。


    わかさ生活がJeSU新スポンサーに決定! 地方支部は47都道府県すべてに設置を目標
     会見後半はJeSUの活動報告が行われた。2019年1月21日から活動を開始したばかりの地方支部11ヵ所のうち、北海道静岡県愛知県富山県兵庫県岡山県の代表が登壇し、今後の活動に対する抱負を語った。


     これらを受けて岡村会長は、それぞれの地域特性によって成り立ちや活動方針はやや異なるものの、横の繋がりを意識して、おなじ志をもとに活動していくと宣言。また、本部からは大会運営のノウハウやゲームメーカーとの連携方法などの成功事例を各支部に共有していく方針とのこと。

     また、わかさ生活が新たなスポンサーとして加入したことが発表に。同社代表取締役兼CEOの角谷建耀知氏より「これからの未来は目を鍛える時代」「一瞬のチャンスを勝ち取るために必要な眼力(めぢから)、“超えろ! 0.1秒の壁”にチャレンジしながらesportsの発展に協力していきます」と、コメントが寄せられた。


     続いて、初の都道府県対抗によるesports選手権“全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI”やプロ認定選手の戦績やコメントなどを掲載する“選手データベース”の情報などが公開された後、記者会見は終了となった。新設された地方支部を始めとするJeSUの今後の活動、そしてアジア圏におけるeスポーツの発展に期待を込めて、これからも注目したい。




    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【eスポーツ】どうなる大会継続?日本とアジアのeスポーツ連合が記者会見を行い今後の展望について語った!】の続きを読む


    日本eスポーツ連合(英語:Japan esports Union、略称:JeSU)とは、エレクトロニック・スポーツに関連する日本の一般社団法人である。 JeSUは2018年2月1日より活動を開始した団体。コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が主導し、日本オンラインゲーム協会(JOGA)
    19キロバイト (2,406 語) - 2019年1月17日 (木) 08:47



    一般社団法人日本eスポーツ連合(会長:岡村秀樹、以下JeSU) では、日本国内のeスポーツの普及と発展を目的に活動するJeSUのオフィシャルスポンサーとして、「株式会社わかさ生活」様が決定したことをお知らせいたします。


    同社代表取締役社長CEOの角谷建耀知様より、以下のコメントをいただいております:

    「この度、わかさ生活は『日本eスポーツ連合』に参加させて頂くこととなりました。目の総合健康企業として、目を守ることを提案してきましたが、これからの未来は目を鍛える時代だと考えています。eスポーツ選手やゲームプレイヤーが思う存分に楽しんでいただくために、目の健康を提案します。一瞬のチャンスを勝ち取るために必要な眼力(めぢから)、“超えろ!0.1秒の壁”にチャレンジしながらeスポーツの発展に協力していきます。」



    ◆日本eスポーツ連合(JeSU)について

    一般社団法人日本eスポーツ連合は、日本国内のeスポーツの普及と発展、そしてeスポーツの振興を目的に国民の競技力の向上及びスポーツ精神の普及を目指してまいります。JeSUは、eスポーツの認知向上とeスポーツ選手の活躍の場をこれからも広げていくために、競技タイトルの認定や選手のプロライセンス発行、そしてアジア競技大会をはじめとした国際的な eスポーツ大会への選手の派遣など、様々な取り組みを行っております。また、以下のスポンサー企業や団体の支援を受け、国内のeスポーツ産業の発展に努めてまいります。
    【オフィシャルスポンサー
    KDDI株式会社
    サントリーホールディングス株式会社
    株式会社ローソン
    株式会社サードウェーブ
    株式会社ビーム
    Indeed Japan株式会社
    株式会社ビックカメラ
    株式会社わかさ生活
    【協力】
    一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
    一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)
    【後援】
    一般社団法人日本アミューズメント産業協会(JAIA)
    一般社団法人デジタルメディア協会(AMD

    JeSU公式サイトhttps://jesu.or.jp

    配信元企業:一般社団法人日本eスポーツ連合

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【朗報】日本eスポーツ連合、新スポンサーが増える!】の続きを読む



    【元記事をASCII.jpで読む】

     一般社団法人日本eスポーツ連合は1月26日と27日に2日間、千葉・幕張メッセ ホール4で「eSPORTS 国際チャレンジカップ 〜日本選抜 vs アジア選抜〜」を開催する。

     公式サイトでは、開催直前情報として、共催者のアジアeスポーツ連盟(AESF)によるアジア選抜プレイヤーや、日本選抜プレイヤーの一部が公開されている。以下はその一覧だ。

     なお日本選抜選手については、日本eスポーツ連合の基準に則り、プロライセンスを保有している選手から選抜している。

     また協賛企業によるブース出店も予定。KDDIによるauブースでの選手のトークイベントサードウェーブによるGALLERIAブースでの「第一回全国高校eスポーツ選手権」のアーカイブ配信などが実施される予定だ。当日入場券も販売される予定なので、この週末はぜひ幕張メッセへ足を運んでみては?

    eSPORTS 国際チャレンジカップ、対戦メンバーが決定!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【《ガンバレ日本》eSPORTS 国際チャレンジカップ、本日開幕www】の続きを読む

    佐藤 (さとう りな、 1995年2月9日 - )は、日本テレビのアナウンサー。 埼玉県桶川市出身。身長166cm。 埼玉県立浦和第一女子高等学校、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。 2017年日本テレビ入社。同期入社は伊藤大海・伊藤遼・後呂有紗。 小学校3年生の時にバレーボールを始め、大学時代は体育会女子バレーボール部に所属した。
    4キロバイト (276 語) - 2019年1月2日 (水) 01:58


    2018年7月より放送スタートしたeスポーツ専門番組「eGG(エッグ)」。eスポーツ界の最前線情報を伝えるとともに、日本の新たなeスポーツシーンを創造することを目指したこの番組では、MCを務めるゲーム初心者DAIGO生駒里奈が、さまざまなeスポーツに挑戦。さらに、日本テレビ傘下のプロeスポーツチーム「AXIZ (アクシズ)」のメンバーゲストに招き、プロの思考や技術を伝えるコーナーなど、盛りだくさんの内容で現在注目を集めるeスポーツを分かりやすく紹介している。

    【写真を見る】学生時代はバレーボールに打ち込んでいた佐藤梨那アナウンサー


    この番組にMCとして携わっているのが、日本テレビアナウンサー・佐藤梨那だ。今回、小学生時代からバレーボールに打ち込んできたという体育会系の彼女から見た、eスポーツの魅力などを聞いた。


    eスポーツテーマの番組が始まると聞いた際の感想をお聞かせください。


    DAIGOさんと生駒里奈さん、そしてゲームキャスターの岸大河さん、出演者の皆さんの豪華な顔ぶれを拝見して、とてもワクワクしました。eスポーツは、もちろん言葉では知っていましたが、どのゲームeスポーツとしてピックアップされているなどは分かっていなかったので、すぐに勉強を始めました。動画などでさまざまな特集番組を観て「今、日本中でフィーバーが起きている、とても盛り上がっている新しいスポーツなんだ」と感じ、番組に携われることがとても楽しみでした」


    AXIZカードゲーム部門の「RAGEシャドウバースプロリーグ」に参加されている方たちのプレイを見てのご感想は?


    「私も『シャドウバース』をプレイしているのですが、ゲーム中は自分の手札だけで精一杯なんです。ですが、AXIZの皆さんは相手の手札まで予測してプレイされていて、まるで将棋やオセロのような読み合いを拝見して『まさにスポーツ!』と思いました」


    eGG」に携わることになってから「シャドウバース」を始められたのですか?


    「私が『eGG』に携わると聞いた際に、『シャドウバース』のeスポーツチーム日本テレビ傘下で作ることも知り、聞いたことあるゲームだけどやったことないと思い、すぐにダウンロードしました。それからは、日本テレビ内にあるAXIZの皆さんがいらっしゃる部屋に乗り込み、『ゲームの遊び方を教えてください』『カードデッキを作ってください』とお願いして、特訓していただいたんです。いつも『eGG』の収録で時間が空いた時は、AXIZの皆さんに『最近勝てないんですけど、どうしたらいいですか?』と質問しています」


    プロに指南いただいているんですね。


    「そうなんです。指南していただくと、すぐに勝てるんですよ(笑)。『シャドウバース』以外にも、番組第1回で取り上げた『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』(略称:PUBG)もプレイしています。『eGG』の他にも「Going! SportsNews」という番組を担当させていただいているのですが、スポーツ局の皆さんのPUBGプレイ率がすごく高いんですよ。そこでグループを組んでいるのですが、私は救護担当なんです。あまり攻撃するのが得意ではないので、ダメージを受けた人に包帯を巻いてあげて、たまに援護攻撃しています」


    小学生の頃からバレーボールに打ちこんでいたそうですが、これまでのスポーツeスポーツの共通点はありますか?


    「『PUBG』だとゲームが終わった瞬間、すごく汗をかいています。ゲーム中は集中し、緊張しているので、終わった後はすごく疲れているんですが、これはバレーボールの試合が終わった時の感覚にすごく似ていますね。そういう体力的な面もありますし、緊張して体がこわばっているので意外と筋肉痛になったり。『シャドウバース』も相手がドロー(山札から手札へカードを1枚加えること)するであろう先の手を読むんですけど、この駆け引きが全身を使うスポーツの考え方と同じだと感じました」


    最後に「eGG」をご覧になる皆さんへメッセージをお願いします。


    「『早くあのゲームを紹介してよ!』とヤキモキされている方もいらっしゃると思いますが、どんどん紹介していきますので、ぜひ『eGG』をご覧ください。そして、DAIGOさんも生駒さんも回を追うことにゲームの腕が上達していらっしゃるので、もしかしたらお2人もAXIZのメンバーになってしまうかもしれませんので注目ください。私もAXIZ入りを野望の1つとして取り組んで行きたいと思っています!」


    文=中村実香 撮影=干川修(ザテレビジョン

    eスポーツ専門番組「eGG」でMCを務める佐藤梨那アナウンサー


    (出典 news.nicovideo.jp)

       


    <このニュースへのネットの反応>

    【【eスポーツ】eGG番組のMC「佐藤梨那アナウンサー」学生時代にやってたスポーツは?】の続きを読む

    no title

     日本eスポーツ連合(JeSU)は本日(2019年1月11日),同連合とアジアeスポーツ連盟(AESF)の共催で1月26日と27日に行う「eSPORTS 国際チャレンジカップ日本代表 vs アジア選抜〜」で,「Counter-Strike: Global Offensive」(CS:GO)の競技を,“諸般の都合により”実施しないと発表した。JeSUは,代わりのタイトルを調整しており,概要が決まり次第発表するとしている。

     2018年12月13日記者会見関連記事)では,「ウイニングイレブン 2019」と「ストリートファイターV アーケードエディション」(PC / PS4),「鉄拳7」(PC / PS4 / Xbox One),そしてCS:GOの4タイトルが,同大会の競技タイトルとして発表されていた。いわゆる“Tier 1”のeスポーツタイトルであるCS:GOを採用する点で「おおっ」と感じられた発表だったわけだが,それから約1か月,そして大会まで約2週間というタイミングで,残念ながら除外という形になった。ある意味では“目玉”となる競技タイトルだっただけに,諸般の都合についての詳しい説明がほしいところだ。

    eSPORTS国際チャレンジカップ 〜日本選抜vsアジア選抜〜
    競技タイトル一部変更のお知らせ
    一般社団法人日本eスポーツ連合(会長:岡村秀樹 以下JeSU) は、1月26日、27日に幕張メッセで開催する『eSPORTS国際チャレンジカップ〜日本選抜vsアジア選抜〜』の競技タイトルが一部変更になることをお知らせいたします。

    既に発表している、「ウイニングイレブン 2019」、「Counter-Strike:Global Offensive」「ストリートファイターV アーケードエディション」、「鉄拳7」の4タイトルのうち、「Counter-Strike: Global Offensive」について、諸般の都合により実施しないことになりました。

    現在、代わりのタイトルを調整しており、概要が決まり次第、発表させていただきます。

    リンク関連記事:JeSUが今後の展開を明らかにした記者会見をレポート。AESFと共同で「eSPORTS 国際チャレンジカップ 〜日本代表vsアジア選抜〜」を開催へ

    リンク日本eスポーツ連合公式サイト


    ―――――――――――――――――――――――――――――
    記事URLhttps://www.4gamer.net/games/138/G013857/20190111075/
    →この記事を4Gamerで読む(※画像などがすべてある完全版です)
    ―――――――――――――――――――――――――――――
    関連タイトル
    Counter-Strike: Global Offensive

    ―――――――――――――――――――――――――――――
    (C)2018 Valve Corporation, all rights reserved. Valve, the Valve logo, Source, the Source logo, Steam, the Steam logo, Counter-Strike, and the Counter-Strike logo are trademarks and/or registered trademarks of the Valve Corporation.
    ―――――――――――――――――――――――――――――
    Copyright (C) 2000-2019 Aetas, Inc. All rights reserved.



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【悲報】日本eスポーツ連合は「eSPORTS国際チャレンジカップ」でCS:GOの競技を実施しない・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ