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    カテゴリ:★野球 > 高校野球


    (出典 i.japan-baseball.jp)

    史上最高の投手陣も…U18代表“惨敗”のワケ 偏った選手選考…監督人事も主導「関西高校球界の重鎮」が結団式で居眠りの“失態” - ZAKZAK
    野球のU18W杯(韓国・機張)で日本は5位に終わり、表彰台すら逃した。史上最高といわれた投手陣を擁しながら惨敗した要因は、監督をはじめとした人選にある。
    (出典:ZAKZAK)


    比屋根吉信(指導者、元興南高校監督、元有明高校監督) 松本匡史(元プロ野球選手) 安田尚弘(元プロ野球選手) 矢野和哉(元プロ野球選手) 金村義明(元プロ野球選手、野球解説者) 永田裕治(指導者、高校野球日本代表監督、元野球部監督) 徳田紀之 (指導者、亜細亜大学硬式野球部コーチ) 岡本透(元プロ野球選手) 松田慎司(元プロ野球選手)
    13キロバイト (1,391 語) - 2019年9月7日 (土) 10:31


       


    1 幻の右 ★

     U-18W杯(8月30-9月8日=韓国・機張)で5位と惨敗した高校日本代表。采配への批判も大きかった永田裕治監督(55)=前報徳学園監督=が、試合中に“サイン盗み”を指示していたことが明らかになった。

     高校球界関係者によると、サイン盗みの指示があったのは、日本の最後の試合となった2次リーグ・豪州戦(7日)。同関係者は複数の代表選手から「永田監督から『走者として二塁に行ったら打者にサインを送れ』と指示された」と明かされたという。

     走者やベースコーチが、捕手のサインや構えを見て打者に球種やコースを伝える行為は、スポーツマンシップに反するとされ、日本の高校野球では1998年から禁止され、疑いがあれば審判団が当該選手やベンチに注意を与えている。プロ野球でもセ、パ両リーグがアグリーメントで明確に禁じている。

     国際大会ではアンリトン・ルール(暗黙の了解)違反に属するが、こうした行為が発覚した場合、打者が報復死球を受ける恐れもある。

     豪州戦では選手が指示を拒絶したため、実際にはサイン盗みは行われなかったというが、もし指示に従い、発覚していれば、国際的な批判を免れなかったところだ。

     今大会のメンバーには星稜の奥川恭伸投手、山瀬慎之助捕手、習志野の飯塚脩人投手が今春の選抜でサイン盗み疑惑騒動に巻き込まれた経緯があり、その選手たちの目の前でサイン盗みを指示するのは理解に苦しむ。

     日本高野連は昨年のU-18アジア選手権前と今大会前に、国際審判員による説明会を設け、選手に対し、大量得点差でバントや盗塁を行わないなどのアンリトン・ルールについて注意を喚起してきた。

     しかし永田監督は昨年、「書いていない禁止行為の明示はしてほしくない」と不満を漏らし、「バントや盗塁はベンチからの指示で行うこと。選手の判断に任せることはない」と強調。

     今大会でも初回無死一塁でバントを度々指示したが、これも特に若い世代の国際大会では、将来的な進歩につながらないとされ、タブーとされていると説明を受けたはずの作戦だ。

     豪州戦では選手の良心に救われたが、今後へ向けて国際感覚とスポーツマンシップを持ち合わせた指導者が求められているのではないだろうか。(片岡将)


    2019.9.15
    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/190915/bas1909150007-n1.html

    ★1が立った日時:2019/09/15(日) 17:17:58.00

    前スレ
    【高校野球】スクープ! U18永田裕治監督(前報徳学園)サイン盗み指示していた 最終の豪州戦、選手拒絶で未遂に ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568545931/


    【【野球U18】史上最悪な永田監督に史上最高の投手陣だった日本代表!こんな監督で勝てる訳ないwww】の続きを読む


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)
    金属バットはすぐに広まったわけではない。当初は、甲子園でも5分の3くらいの選手しか使用していなかった。金属バットが一気に広まるのは、1982年に蔦文也監督が率いる池田高校が金属バットの特性を生かして甲子園を席巻してからである。なお、現在でも、強豪校では練習に竹の接合バット
    28キロバイト (4,384 語) - 2019年9月3日 (火) 02:46


    高校野球金属バット見直し着手 最大径の減少を提案 - 日刊スポーツ
    日本高野連が金属バットの性能見直しに着手することになった。第3回「投手の障害予防に関する有識者会議」が20日、大阪市内で開かれた。会議では、金属バットの性能見 ...
    (出典:日刊スポーツ)

    「飛ばないバット」で高校野球変わる? 木製対応に一手 - 朝日新聞
    木製バットへの対応――。高校野球から大学、プロなどに進んだ選手がぶつかる大きな壁だ。金属製バットはよく飛ぶが、将来的に選手が木製との感覚の違いに苦労する ...
    (出典:朝日新聞)



    1 鉄チーズ烏 ★

     日本高校野球連盟は20日、選手の安全対策の一環として金属製バットの性能を見直しに着手すると発表した。打球の速度を抑えるため、現行よりも反発力が低くなる基準を検討していく。

     金属製バットが高校野球に導入されたのは1974年。木製バットよりも耐久性が高いため広く普及したが、反発力向上や軽量化といった改良が進んで打球の速度があがり、投手がライナーを避けきれない事故も起きた。

     2001年秋には、スイングの速さを抑えるために重さを900グラム以上などとする規定ができていたが、近年では筋力トレーニングがさらに発達、普及し、選手の体力も向上。打球の速度や飛距離も上向き、2年前の第99回全国選手権大会では史上最多の68本塁打を記録した。一方で、今夏の第101回大会の2回戦では、岡山学芸館の投手が打球をよけきれず顔面に受けて降板。骨折と診断された。

     この日、「投手の障害予防に関する有識者会議」が開かれたが、以前の会合では一部の委員から、選手の安全対策として木製バットよりも反発力の高い金属製バットの性能について危険を訴える声もあがっていた。


    9/20(金) 17:49配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00000057-asahi-spo


    【【高校野球】金属バット見直し!投手の障害予防にはなるが、飛ばないバットでどう変わるのか?】の続きを読む


    (出典 www.chunichi.co.jp)

    日本ハム・斎藤佑樹 母校・早実の“問題行為”に「僕から言えることはありません」 (2019年9月14日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    甲子園で春夏一度ずつの優勝を誇る名門・早稲田実業(東京)が、複数の部員による問題行為が発覚したため、13日に秋季大会出場を辞退し、プロ野球界にも激震が走った ...
    (出典:エキサイトニュース)


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    58キロバイト (8,754 語) - 2019年9月10日 (火) 12:03


       


    1 すらいむ ★

    早実「出場辞退」の理由は「性動画」拡散だった

     9月14日、高校野球の強豪・早稲田実業が秋季大会の出場辞退を発表。
     その理由は野球部員による「性動画」の拡散だったことが、「週刊文春」の取材で分かった。

     同校は、「ご報告とお詫び」と題した文章をHPに掲載。だが、その理由については「複数の硬式野球部員に問題行動があった」と記すのみだった。

     「早実は、辞退の理由について『教育上の観点から答えられない』と詳細な説明を避けています。学校の対応に疑問の声が上がる一方、『公表できないほど危ない話なのか』と動揺が広がっている」(スポーツ紙記者)

     早実の野球部関係者は匿名を条件にこう明かす。

     「辞退の原因は、部員がハレンチな動画を撮影し、それを別の生徒が学内で拡散させたことでした」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    文春オンライン 2019年9月18日 16時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17100526/


    【【衝撃】高校野球・早実OBの苦言が届いたか?出場辞退の理由は、なんと『性動画』拡散だった!】の続きを読む

    no title

    大船渡・佐々木朗希、耐久性に疑問 “夢の投手”で終わるか… 元ヤクルト投手コーチ・安田猛氏「マメをケアする方法知らない、投手として経験不足」 - ZAKZAK
    最速163キロを誇り、「全12球団1位指名」まで取り沙汰された佐々木朗希投手(大船渡高3年)だが、夏の岩手県大会決勝の登板を回避し物議を醸したのに続き、高校 ...
    (出典:ZAKZAK)




    1 砂漠のマスカレード ★

    プロ注目の163キロ右腕、佐々木朗希(大船渡高)のドラフト1位指名からの撤退を検討している球団が続出していることが11日、明らかになった。
    佐々木は、右手中指にできたマメの影響があり韓国で開催されていたU-18W杯で1試合、1イニングしか登板できず、チームも5位で帰国した。
    佐々木の最終チェックを満足のいく形でできなかったため、そのポテンシャルの大きさを把握しきれず、入団後の育成法を考えて指名を躊躇している球団が出始めているのが現状のようだ。
    日本の球団では手に負えないほどのスケールの怪物。それが佐々木なのかもしれない。

    160キロ投手の育成プランが用意できない?!
    スカウトが注目していた“高校侍ジャパン”の佐々木は、たった2イニングしか投げなかった。右手中指にできていたマメが潰れたため、
    8月26日に神宮で行われた大学日本代表との壮行試合は12球、そして9月6日のU-18W杯の韓国戦でも19球でマウンドを降りた。
    全力投球ではなかったが、ヒットは1本も許さず150キロ台前半のストレートは惚れ惚れとするものだった。それでも「投げられなかった佐々木」に対してファイナルアンサーに戸惑う球団が続出した。

    何人かの球団関係者の声を拾ってみたが、意外にも聞こえてきた本音は、「悩む」「迷う」といった声だ。

    「何が何でも1位」と公式アナウンスしている球団は日ハムだけ。日ハムは、吉村GMが6月の段階で「間違いなく1位で指名する」と公表。
    その後も日ハムのスカウト陣は、「(1位指名の)評価は変わらない」と語っているが、複数の他球団からは、1位指名撤退の動きが伺えるのだ。
    なぜか?
    理由の一つが育成への不安だ。

    ある球団の編成幹部が、こんな本音を語ってくれた。
    「佐々木は即戦力だとは思いますが、やはり下半身も含めて体ができていない。
    では、取った時に、これまでの新人と同じような形での育成でいいのか?という疑問があります。過去に160キロを超えるボールを投げる能力の投手を育てたことのあるチームは大谷翔平がいた日ハムしかありません。
    160キロを超えると、人間の肩や肘にどれだけの影響を与えるのか。そのためのケアや故障防止はどうすればいいのか。
    ノウハウを持っている球団はないのです。
    メジャーにはあるのかもしれませんが、それでもダルビッシュや大谷など、トミー・ジョン手術をする投手が続出しています。
    医学的な知識を持った人間も交えて、まったく新しいプロジェクトを組み、スタッフと特別育成カリキュラムを用意して、佐々木を迎える必要があるのです。
    じゃあ、そういうプロジェクトをしっかりと作れるのか、という問題が出てきますよね。そう考えると“佐々木より他の選択肢がいい”となる。本当に悩みます。これは、どの球団も同じ状況でしょう」

    プロ野球史に残るような“怪物”を手に入れたはいいが、ひとつ育成法に失敗すれば、そのせっかくの逸材を眠らせたまま終わりにしてしまう危険性がある。
    故障でもさせれば一大事だし、そうなれば、球団に対して「岩手県大会決勝登板を回避してまで将来にかけたのに何をしてんだ?」とファンの批判が殺到、チームの編成計画も狂うだろう。
    しかも、前出した某幹部が語った通り、160キロを投げるポテンシャルを持った投手の育成カリキュラムを持っている球団など、どこにもない。故障の不安もつきまとう。佐々木の1位指名には大きなリスクを伴うのだ。

    佐々木が、今大会で、計2イニングしか登板できなかった問題は、それらの不安にさらに火をつけることになった。
    スカウトは一様に「かなり育成に時間がかかる」と判断せざるを得なかったのである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010000-wordleafs-base
    9/12(木) 5:21配信


    【【野球】投手として耐久性がない"佐々木朗希" ドラフト1位指名は、あの球団だけ!】の続きを読む


    (出典 tatsu-infolog.com)

    兄・清宮幸太郎とこんなに違う!ベールを脱いだ弟・福太郎 ひとまわり小さいイケメン、潜在能力は上との声も - ZAKZAK
    兄とは何から何まで違う。日本ハム・清宮幸太郎内野手(20)の弟で早実高1年の清宮福太郎内野手(16)が、西東京大会初戦の3回戦・小平西戦(八王子)に「6番・左翼…
    (出典:ZAKZAK)


    清宮 幸太郎(きよみや こうたろう、1999年5月25日 - )は、東京都新宿区出身のプロ野球選手(内野手)。北海道日本ハムファイターズ所属。父は清宮克幸。 早稲田実業初等部1年生で軟式チームの「オール麻布」に入団して野球を始める。野球を始めたきっかけとして、小学1年生の時に見た第88回全国高等学
    20キロバイト (2,313 語) - 2019年9月4日 (水) 07:52


       


    1 砂漠のマスカレード ★

    高校野球屈指の名門で、春夏甲子園1度ずつ優勝の早実(東京)が、開催中の秋季東京都大会への出場を辞退したことが13日、分かった。

    この日までに東京都高野連に辞退届を提出し、受理された。
    同大会は、センバツ甲子園出場校を決める重要な判断材料であるため、来春甲子園は絶望的となった。
    辞退の理由について、近く学校が公表するとみられる。

    この日、都内で日本学生野球協会による審査室会議が開かれ、高校15件の処分が決まった。
    その中で、都道府県、校名とも非公表の1件が報告された。部員9人による問題行動が今月9日に判明したもので、同12日から12月11日まで3カ月間の対外試合禁止を科された。
    早実の案件とみられる。15日に早実グラウンドで、錦城学園と秋季大会1次予選1回戦を行う予定だった。当初は8日だったが、雨のため順延されていた。

    OBには、ソフトバンク王貞治球団会長(79)、日本ハム荒木大輔2軍監督(55)、斎藤佑樹投手(31)、清宮幸太郎内野手(20)ら多くのプロ野球選手がいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-09131088-nksports-base
    9/13(金) 21:37配信


    【【高校野球】日ハム清宮の弟がいる”早実”で部員の問題が発覚!秋季大会辞退】の続きを読む

    no title

    【U-18W杯】 佐々木朗希をMLBスカウト大絶賛! 元広島バリントン「米ドラフト1巡目に入る素質」 - ニフティニュース
    広島、オリックスで投手として活躍し現在はブルワーズの国際スカウトを務めるバリントン氏□日本 5-1 カナダ(5日・機張)「第29回 WBSC U-18ベースボールワールド ...
    (出典:ニフティニュース)




    1 Egg ★

    日本代表の永田裕治監督(55)によれば、「なかなか自己主張しないのに、自己主張してきた」という。6日の韓国戦に先発した佐々木朗希(大船渡)のことだ。

     マメができていたことを隠して先発マウンドへ。様子を見に来た永田監督に、この回は投げ切ると主張したばかりか、ベンチに戻ると続く二回も投げられると申告したという。岩手大会決勝に投げられず不完全燃焼。今回のU18W杯が高校生活最後の桧舞台だったことを考えれば、投げたいと自己主張した気持ちは理解できても、今大会を境にプロ側の評価が落ちたのは間違いない。

    「そもそもこの時期にマメができるなんて、あり得ません」と、セ・リーグのさるスカウトがこう続ける。

    「プロを目指す高校生であれば、日頃からコンスタントに投げ込みもするし、3年の夏の大会前には指先もガチガチに硬くなっています。ところが佐々木は、まだ160キロに耐えられる体ではないと連投を避けてきたばかりか、投げ込んでもいない。仮にプロに入ったとしても、鍛え方が難しいのですよ。しばらくはボールを握らないトレーニングに軸足を置くことになるでしょうけど、場合によっては下半身ができあがっていないと、ランニングすら制限される可能性もある。投げることに関して言えば、まさにゼロからのスタートになるわけで、このくらい経てば一軍で投げられるようになるという計算が立たないのです。佐々木の評価は、かなり難しくなりましたね」

     4月の代表合宿では163キロをマーク。先の大学日本代表との壮行試合でも、速球と落差の大きなフォークで年上の大学生たちをキリキリ舞いさせた。おまけに、コントロールも良い。ケタ外れの素質があるのは誰もが認めるところでも、それがいつ開花するか分からない。プロ側がクビをひねるのも、当然といえば当然だ。

    ■40人で150人前の焼き肉を平らげた

    「初めての外食でしたから、メチャクチャおいしかったです。10人前は食べました」

     選手のひとりがうれしそうにこう言った。

     決勝ラウンドのカナダ戦を控えた4日夜、U18日本代表は渡韓後、初めて夜の街へ繰り出した。

     釜山広域市にある宿舎からほど近い焼き肉店。この界隈では超がつく有名店で、グルメサイトの評価も高く、旅行客にも人気だ。店内には韓国著名人のサインがズラリ。テーブル席に加えてオープンテラス席も備えたその店で、選手、首脳陣、スタッフを合わせた総勢40人が焼き肉を胃袋に詰め込んだ。代表スタッフの話。

    「佐々木と奥川(星稜)は4人席に、飯塚(習志野)、宮城(興南)とともに座った。宿舎の食事が口に合わないせいか、選手はとにかく肉を食べ続けた。七輪で焼いた肉をサンチュで巻いたり、ご飯と一緒に食べたり。牛と豚を含めて肉だけで約150人前ほど平らげ、キッチンには空の皿が山積みになっていた。大人たちはビールも解禁。打撃部門を担当した小針コーチ(作新学院監督)が、締めの挨拶で『一丸になってやろう』と何度も連呼。予選ラウンドは4勝1敗だったものの、ダブルエースの佐々木と奥川を欠く中で苦戦が続き、それぞれがストレスをため込んでいたのかもしれません」

     決起集会は1時間45分ほどでお開きに。この店の肉は一番高い牛カルビで1人前1万1000ウオン(約1000円)。飯や酒を含めると、ざっと見積もって総額200万ウオン(約18万円)の宴だった。

    9/10(火) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000010-nkgendai-base

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【野球】MLBからも称賛を受けた"佐々木朗希"だが、評価は落ちる一方!投手としてはまだ・・・】の続きを読む


    (出典 www.nikkansports.com)

    張本勲氏、履正社&岡田監督にアッパレ 4番・井上は「プロに行くと思います」 - サンケイスポーツ
    第101回全国高校野球選手権大会決勝(履正社5-3星稜、22日、甲子園)今春の選抜大会で完璧にねじ伏せられた星稜のエース・奥川恭伸投手(3年)へのリベンジを ...
    (出典:サンケイスポーツ)


    張本 (はりもと いさお、1940年6月19日 - )は、広島県広島市出身の元プロ野球選手(外野手)、野球解説者・野球評論家、日本プロ野球名球会会員、韓国野球委員会(KBO)コミッショナー特別補佐官。在日韓国人二世であり、本名は (読みがな:チャン・フン、ハングル:장훈)。
    121キロバイト (18,573 語) - 2019年9月7日 (土) 22:06


       


    1 Egg ★

    野球解説者の張本勲氏(79)が8日、TBS系「サンデーモーニング」に出演。野球のU18W杯で日本代表が5位で2次ラウンド敗退したことに「残念だね、5位なんつーのはね、野球王国日本のチームの成績じゃないよ。(決勝に)行かないとだめですよ。勝っても負けてもね。

    【写真】5位に終わった野球のU18W杯日本代表

     6日の韓国戦で逆転サヨナラ負けしたことなどが伝えられると、張本氏は「残念だね、5位なんつーのはね…」と厳しい批評。

     原因について「やっぱりね、調べてみると、ピッチャーの選出が非常に多い。遠征は野手多くしないとだめなんですよ」と分析した。

     「今回ピッチャーたくさん出て、日本得意の守備が非常に悪かったもんね。ショート、セカンド、大事な時にエラーしてるから。これもちょっとね。ちょっとどうかなと思うくらいの選出でしたね。佐々木(朗希)も使えなかったからね」と批評した。

    9/8(日) 9:17配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00000037-dal-base

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1 Egg ★ 2019/09/08(日) 09:54:53.62
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567904093/


    【【野球】履正社を称賛する張本氏が野球U18日本代表に苦言「投手が多い、野手をもっと選出しないと」】の続きを読む


    (出典 www.asahicom.jp)
    履正社・井上がプロ志望届提出明言 目標は山田哲人 - 日刊スポーツ
    今夏甲子園で初優勝した履正社(大阪)の高校通算49本塁打スラッガー、井上広大外野手(3年)が2日、プロ志望届の提出意向を示した。この日、大阪・豊中市の同校で優 ...
    (出典:日刊スポーツ)


    第28号:丸山蓮(鶴岡東) 3回戦 第29号:井上恵輔(東海大相模) 第30号:酒井隼平(宇部鴻城) 第31号:重宮涼(明石商) 第32号:坂本芽玖理(海星) 第33号:近藤遼一(八戸学院光星) 第34号:太山昿仁(八戸学院光星) 第35号:井上広大(履正社) 第36号:福本陽生(星稜) 第37号:竹花裕人(鶴岡東)
    28キロバイト (961 語) - 2019年8月29日 (木) 10:56


       


    1 砂漠のマスカレード ★

    プロの目は厳しい。

    2日、今夏の甲子園で初優勝を果たした履正社の外野手、井上広大(18)がプロ志望届提出を表明した。

    決勝では、春のセンバツで完璧に抑え込まれた星稜の奥川から3ラン。チームの4番として計6試合で3本塁打、14打点を叩き出し、優勝に貢献した。

    高校通算49本塁打。右の長距離砲として甲子園にその名を轟かせた、はずだった。しかし、プロのスカウトに聞くと、「ドラフト3位以内の指名は難しい」との評価が大多数。
    実際、井上をリストアップしているのは中日、ヤクルト、楽天と少数で、上位指名の候補に挙げている球団は、地元の阪神だけだというのだ。

    優勝校の4番といえば、ドラフト上位指名の有力候補。昨夏の藤原恭大(大阪桐蔭)は阪神、楽天、ロッテから1位指名を受け、17年夏の野村佑希(花咲徳栄)は日本ハムに2位で入団した。

    甲子園で視察したあるセ・リーグのスカウトはこう言う。

    「パワーは魅力ですが、打つ以外は厳しいという印象です。外野手としては肩は良いが、足は遅い。評価は4位か5位くらい。甲子園で打っていなかったら、指名すらされていない選手かもしれない」

    パ・リーグのスカウトもこう話す。

    「パワーがあってコンパクトに振れる。タイプでいえば、ポジションは違うが、巨人の岡本のような感じ。ただ、バッティングはチームの方針もあるのか、左方向への引っ張りばかりという印象がある。
    木のバットへの対応に苦労するタイプ。飛ばす力はあるので、伸びしろはあると思いますが……。もっと広角に打ち分ける技術がないと、プロでは打率が上がっていかない。
    肩に関しては強いですが、甲子園で見たとき全力で走らなかったところが気になった。守備は外野なので、球団によって使い方が難しくなるところもあるでしょう。
    内野ができればと思いますが、高校でも内野をやらせていない。センスに疑問符がつきます」

    もっとも、ドラフトの順位はプロ入り後の成否を決定づけるものではない。下位指名から這い上がればいい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000024-nkgendai-base
    9/3(火) 12:00配信


    【【野球】履正社の井上くん、目標「山田哲人」とプロ志望は熱いが上位指名が望み薄くて・・・】の続きを読む

    no title

    WBSC U-18野球ワールドカップ(英語:WBSC U-18 Baseball World Cup )は、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される、16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。 旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。
    20キロバイト (1,855 語) - 2019年9月5日 (木) 00:13



    1 鉄チーズ烏 ★

    豪州 0 4 0 0 0 0  0 0 0|4
    日本 1 0 0 0 0 0  0 0 0|1
     
    【投手】
    (豪州)ビドイズ、リー、ホール- バーク
    (日本)浅田、前、池田- 水上、山瀬

    【本塁打】
    (豪州)
    (日本)
         
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/baseball_event/game/2019090782/score?rf=1

    U18侍 オーストラリアに敗れて決勝進出が完全消滅 打線沈黙で反撃ならず

     ◇第29回WBSC U18ワールドカップ 日本1―4オーストラリア(2019年9月7日 機張)

     「第29回WBSC U18(18歳以下)ワールドカップ」は7日、韓国・機張(キジャン)でスーパーラウンド第3戦が行われ、高校日本代表はオーストラリア代表と対戦。1―4で敗戦し、決勝進出の可能性が完全に消滅した。

     6日の韓国戦に敗れ、自力での決勝戦進出が消滅していた日本。決勝戦へ進出するには、この日のオーストラリア戦に勝利し、米国が韓国に、台湾がカナダにそれぞれ敗れることが必須条件となっていた。

     絶対に負けられない日本は右腕・浅田(3年=有明)が今大会2度目の先発マウンド。初回は無失点で切り抜けるも、1点リードの2回に無死一、三塁から8番・マクドナルドの中前適時打で同点とされ、なおも満塁となってから1番・バザーナの左前適時打で勝ち越しを許して降板した。

     後を受けて、2番手右腕・前(3年=津田学園)が無死満塁から登板。流れを止めたかったが2番・レイの打ち取った打球を三塁手・石川(3年=東邦)が後逸し、さらに2点を失った。それでも前は好投。5~6回にかけては5者連続三振を記録するなど5回を投げ、2安打無失点9奪三振の好救援を見せた。3番手右腕・池田(3年=智弁和歌山)も粘投で追加点を許さず、味方の逆転を待った。

     しかし、打線はオーストラリアの投手陣を相手に反撃することができなかった。得点は初回に4番・石川の内野ゴロの間に入れた1点のみ。6、7回と終盤にかけて好機を演出するも、あと一本が出なかった。

    9/7(土) 15:35配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-00000162-spnannex-base

    ★1が立った日時:2019/09/07(土) 15:35:52.34

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    【野球】U18W杯 スーパーラウンド 日本 1-4 オーストラリア 日本代表、決勝進出ならず ★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567840767/


    【【野球U18】日本代表、オーストラリアに負け望み消え5位で今大会終了!監督「申し訳ない」】の続きを読む


    (出典 cdn.hb-nippon.com)

    WBSC U-18野球ワールドカップ(英語:WBSC U-18 Baseball World Cup )は、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催により、隔年で開催される、16歳から18歳の各国・地域代表選手で競われる野球の国際大会である。 旧称は「18U(AAA)世界野球選手権大会」、「18U野球ワールドカップ」。
    20キロバイト (1,855 語) - 2019年9月5日 (木) 00:13


       


    1 シャチ ★

    9/6(金) 22:12配信毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00000104-mai-base
     野球の第29回U18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)は第8日の6日、韓国・機張(キジャン)で2次リーグが行われ、日本は韓国に延長十回4―5で逆転サヨナラ負けを喫した。2次リーグ進出チームとの1次リーグでの対戦成績を持ち越すため、日本の通算成績は韓国とともに2勝2敗となった。

     米国はカナダ、台湾はオーストラリアにそれぞれコールド勝ちして、ともに3勝1敗。日本は7日の2次リーグ最終戦でオーストラリアと戦うが、自力での決勝進出はなくなった。オーストラリアは2勝2敗、カナダは4敗。

     2―2でタイブレークに入った延長十回、日本は武岡(青森・八戸学院光星)の2点二塁打で勝ち越したが、その裏に失策、押し出し四球で同点とされ、1死満塁から決勝中犠飛を許した。

     2次リーグには1次リーグのA、B各組上位3チームが進み、1次リーグで別組の3チームと対戦する。上位2チームが決勝、3、4位チームが3位決定戦に進む。【機張(韓国)石川裕士】


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